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健之くん応援委員会

“奇跡のクリスタルボイス”─作家・五木寛之氏が命名!─「金沢望郷歌」でデビューした 歌手の松原健之さんを応援するブログです。         健之(たけし)くんの歌声を もっともっと 沢山の人に聴いて欲しいとの願いをこめて!

♪制服の 胸のボタンを~♪

10日のたけしくんの『気ままに気まぐれ日記』に、健之くんと、旅客機のパイロット姿の、プロゴルファー・石川遼選手のパネルとの、‘ツーショット’が載っていました。楽しいですね~うれしいネコ音符
ところで、健之くんと石川選手は、面ざしが少し似ているのでしょうか?似ているという説もあり、健之くん御本人もそのように感じていらっしゃるかも知れないとしたら、滅多なことも言えないのですがアップロードファイル 私は似ていらっしゃるとは、あまり感じたことはないんですねえ。もしもそう思ったとしたら、きっとわたしも石川選手のファンになっていたかも知れないのですが、今のところそうした兆しはございませんマイメロ 石川選手は、なんだかずーっと「17歳、17歳」と報道されているような気がして、もう1年以上17歳・・のわけはないし、どうしたのだろう?と思っていましたら、つい先日、試合の中継中に「18歳」と紹介されていましたので、ああ、やっとお誕生日が来たのねと、ほっ汗と致しました。いつも成績も良いようですし、石川選手には今後ともずっと、ゴルフで頑張って戴きたいものです。
 パイロットといえば、スピルバーグ監督で、L・ディカプリオが主演した「キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン」という映画では、ディカプリオのパイロットの制服姿もちょっと見られます。1回だけビデオを見たか見ないかの映画なので、この機会にまた見てみようかなと思います。各国の映画を見るという事は、或る意味で、古今東西の本を読むのと同じような経験が出来ると思いますし、そこへ優れた芸術性も楽しめ、良い癒しにもなるので好きなのです。今はちょうど芸術の秋、でもありますしネ。映画ぷちハート
 最近は邦画もずいぶん面白いようです。それに様々な要因から、このところ、米大手映画会社が、日本で映画の製作を始めている・・つまり、ハリウッド製邦画というものがだんだんと増えつつあるということもまた、とても興味深い現象です。


                             Kamata Station
飛行機日本の空の玄関・羽田空港へは、京急蒲田駅を通る電車が便利です。こちらは、同じ蒲田駅でもJRの方の駅。京浜急行とは少し離れています。>

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