先日の松原健之さんの『気まぐれ日記』に、明るい‘湘南風景’の模様が綴られておりました。ほんとに、お仕事とはいえ、健之くんが楽しい気分になられている様子がよく伝わって来て、こちらまで嬉しい気持になります

健之くんが今回行かれたと思われる付近からは、国道1号線をず〜っと西へ行ったあたりの、西湘バイパス─大磯・二ノ宮・国府津の護岸が、先月の台風9号による高波の影響から立ち直って、このたび道路の一部が暫定復旧したというニュースを耳にしました。本格復旧にはもう少し時間がかかるとのことですが、それと同時に国は、今回のように、一度に岸に打ち寄せる海水の量が著しく多くなる「長周期の波」など、波のデータや海底の地形も分析して、こうした護岸における自然のメカニズムを解明して行くのだそうです。いつの世にも「治山治水」は、国民生活に直結する大切な政策ですね。 そしてこの西湘バイパスと言いますと、湘南〜箱根等への格好の日帰りデートコースを疾走するには、景色も良く持って来いの道路で、かつては‘愛の西湘バイパス’などと呼ばれていたのを覚えているのですが、今もやはりそうなのでしょうか?



健之くんが今回行かれたと思われる付近からは、国道1号線をず〜っと西へ行ったあたりの、西湘バイパス─大磯・二ノ宮・国府津の護岸が、先月の台風9号による高波の影響から立ち直って、このたび道路の一部が暫定復旧したというニュースを耳にしました。本格復旧にはもう少し時間がかかるとのことですが、それと同時に国は、今回のように、一度に岸に打ち寄せる海水の量が著しく多くなる「長周期の波」など、波のデータや海底の地形も分析して、こうした護岸における自然のメカニズムを解明して行くのだそうです。いつの世にも「治山治水」は、国民生活に直結する大切な政策ですね。 そしてこの西湘バイパスと言いますと、湘南〜箱根等への格好の日帰りデートコースを疾走するには、景色も良く持って来いの道路で、かつては‘愛の西湘バイパス’などと呼ばれていたのを覚えているのですが、今もやはりそうなのでしょうか?






