健之くんの公式プロフィールに、「平尾昌晃氏の『チャレンジ歌バトル』(テレビ東京)グランドチャンピオン大会でグランドチャンピオンに」という項目が実に燦然と!輝いています。凄いことですね。それでは、という事で
この8月頃から、日曜・朝の「ミュージックメモリー」(NHK-FM)というラジオ番組を、聴ける限りは聴き始めた私です。平尾昌晃さんと、お馴染み・葛西アナウンサーとの楽しい対談形式で、平尾さんの作品のみならず、いろいろな曲が紹介され、様々な音楽談義を交えながらの約1時間を、わが家は日曜もかなり慌しい中を、頑張って聴いております。小柳ルミ子さんの「瀬戸の花嫁」という曲は、最初は題名を、作詞の山上路夫さんと相談して「峠の花嫁」か「瀬戸の夕焼」か、どちらかにしようという事だったのを、ルミ子さんのマネージャー氏の「いっそ、
瀬戸の花嫁にしたら、、」のひと言で、それに決まったという秘話も、とても意外で面白いものでした。そういうこともあるのですね〜

さて世の中は10月に入り、‘JP’(ジャパン・ポスト)が発足し、‘緊急地震速報’の放送が始まり、人が胸に‘赤い羽根’を付けて歩き、浪花の‘御堂筋’もいよいよ‘禁煙’となりました。NHKの朝のドラマの「ちりとてちん」が始まり、舞台は福井の小浜です。福井県は、健之くんの所属事務所の社長でもある、有名な五木ひろしさんの故郷であり、毎日必ず、登場人物の誰かが口ずさんだり流れたりしているのが、あの、健之くんもミニアルバム『桜橋から』で爽やかにカバーしておられる「ふるさと」です。ミュージックメモリーの中で、平尾昌晃さんが語っておられるところによりますと、この曲のイントロはまさに<ウエスタン>なのだそうです。音楽とは本当に楽しいものですね。
そして今月から又、大きな会場で華々しく歌われる機会も多く、ファンも嬉しい限りの松原健之さん。また新しいファンの方が沢山・沢山出来そうなのが、一番嬉しいですね。私も、現地へ行けない時でも、いつも心の中で精一杯、健之くんへ声援を送って行きます

この8月頃から、日曜・朝の「ミュージックメモリー」(NHK-FM)というラジオ番組を、聴ける限りは聴き始めた私です。平尾昌晃さんと、お馴染み・葛西アナウンサーとの楽しい対談形式で、平尾さんの作品のみならず、いろいろな曲が紹介され、様々な音楽談義を交えながらの約1時間を、わが家は日曜もかなり慌しい中を、頑張って聴いております。小柳ルミ子さんの「瀬戸の花嫁」という曲は、最初は題名を、作詞の山上路夫さんと相談して「峠の花嫁」か「瀬戸の夕焼」か、どちらかにしようという事だったのを、ルミ子さんのマネージャー氏の「いっそ、瀬戸の花嫁にしたら、、」のひと言で、それに決まったという秘話も、とても意外で面白いものでした。そういうこともあるのですね〜


さて世の中は10月に入り、‘JP’(ジャパン・ポスト)が発足し、‘緊急地震速報’の放送が始まり、人が胸に‘赤い羽根’を付けて歩き、浪花の‘御堂筋’もいよいよ‘禁煙’となりました。NHKの朝のドラマの「ちりとてちん」が始まり、舞台は福井の小浜です。福井県は、健之くんの所属事務所の社長でもある、有名な五木ひろしさんの故郷であり、毎日必ず、登場人物の誰かが口ずさんだり流れたりしているのが、あの、健之くんもミニアルバム『桜橋から』で爽やかにカバーしておられる「ふるさと」です。ミュージックメモリーの中で、平尾昌晃さんが語っておられるところによりますと、この曲のイントロはまさに<ウエスタン>なのだそうです。音楽とは本当に楽しいものですね。
そして今月から又、大きな会場で華々しく歌われる機会も多く、ファンも嬉しい限りの松原健之さん。また新しいファンの方が沢山・沢山出来そうなのが、一番嬉しいですね。私も、現地へ行けない時でも、いつも心の中で精一杯、健之くんへ声援を送って行きます






