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健之くん応援委員会

“奇跡のクリスタルボイス”─作家・五木寛之氏が命名!─「金沢望郷歌」でデビューした 歌手の松原健之さんを応援するブログです。         健之(たけし)くんの歌声を もっともっと 沢山の人に聴いて欲しいとの願いをこめて!

♪東京の「初雪」♪


東京テレポート駅☆りんかい線

↑25日は、この東京テレポート駅からもすぐの、パレットタウン・パレットプラザの、大きな&大きなクリスマスツリーの前で行われた、たけしくんの名曲『雪』のイベントでした。夜目にも美しい、綺麗な水晶のような氷雪をきらきらと舞い降らせて、その中でたけしくんはまさに、「クリスタル」な熱唱でした!
まるで“白い情熱”を謳い上げるかのような『雪』、そして、この乾いた時代(たけしくんのMCより)に、恩師・五木寛之さんの詩が、聴く人の心にしみ通る、10月20日発売のアルバム新録音の
『この世に人と生まれたからは』、若々しく華やかなカバー曲『初恋』と、どの曲も、本当に力強い健之くんの歌声を満喫することが出来ました。
お台場の、頬を刺す海風も、まだ東京に本物の雪を運んで来てはくれませんが、健之くんの歌声は、「本当の本物」の歌手の、素晴らしい美しさと迫力を兼ね備えた極上の調べでした!!

「1ヶ月早いクリスマス」と銘打たれた通りの楽しい夕べを、本当にたくさんの皆様が御一緒に楽しまれました~。
 この夜、東京には天気図にない初『雪』が降りました。それはそれは素敵な雪でしたネ



    なんとも幽玄でロマンチックな世界!イベント当日の模様の記事が載りました。
                                →デイリースポーツonline 2010/11/26
    ニューアイコン
    その後、映像も見て戴けるようになりました!→テイチクHP 

                                     パレットタウン☆Venus Fort
       <こちらは、イベントが行われたパレットタウンのビーナスフォートの中のツリー♪>
                                                

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「淡き夢の町☆東京」・パレットタウン♪♪

先日、テレビのニュース番組で「外国人に人気の観光スポット」というのが報じられていました♪ 
外国からの観光客を、「欧米組」と、そして今や新興著しい「中国組」とに分けて伝えており、まず欧米組に人気の第③位が、浅草の仲見世。昔の侍の刀や、なぜか電車の形をしたおもちゃ?が人気だそうです。②位は皇居。古い石垣や城壁が人気の的とのことです。第①位は、なんと明治神宮で、由緒ある憩いのスポット、という感覚だそうです。英語で書かれた絵馬も、いっぱい画面に映し出されていましたね~。一方で、中国からの観光客に人気のスポット、ここは第①位から、ジャーン!秋葉原の電気街!さすが好景気に沸く中国の人たちらしいですね。家電の免税店で、血圧計が大人気だそうで、総額100万円以上の買い物をしていく人もたくさんいるそうです。第②位は、欧米からの観光客の間では第③位だった浅草。「食」にこだわる中国の人たちは、ここで、おせんべいや、カニかに蟹料理に舌鼓を打つとか。そしてそして、第③位こそが、来る11月25日に、健之くんが、“1ヶ月早いクリスマス”イベントとして、あの『雪』を歌われる、お台場・パレットタウンだそうです~。ここでもバンバンお買物をして、そしてトヨタのショールームを覗くのが大人気とのことでした。ここなら、健之くんの素晴らしい歌声も、もしかしたら国際的規模で聴いて戴けるかも!!ですね。私も行ってみたいですね~。皆様も、ぜひぜひたけしくんの歌を楽しみに、どうぞお出掛けしてくださいませ。




                                    渋谷区・クリスマス専門店☆♪

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なっちゃん、永遠(とわ)に。

日本全国・・・

御夫婦が共にバイオリンが上手で、御主人のほうはギターもお得意で、そのせいかどうか、御主人はさだまさしさんの大ファン、という知り合いがおりまして、(さださんはバイオリンを弾かれますよネ)その方達の影響か??さださんにそれまで特に興味はなかったものの、大体月1回ほどのペースで、土曜日の夜遅くにNHK総合で放送されている「今夜も生でさだまさし」という番組を、けっこうよく見ております。何度か見る内に、いつもさださんの右隣に座って、ボチボチお話の相手もされている、構成作家の井上知幸さんという方の、ファンになりました。どこが、なぜ、と聞かれたとしても、なんだかよく分らないのですが、なんとなく・・・。

今夜も さだまさし☆
                          
                           今夜も生でさだまさし・10月放送より


 たけしくんが先月30日のオフィシャルブログ『気ままに気まぐれ日記』で、御縁があってお世話にもなり、その思い出を感謝の念をもって綴られていた、俳優・声優・演出家の、野沢那智さんの訃報のことを、この日放送のあった、「今夜も~ さだまさし」の中でも、緊急ニュースとして報じておりました。深夜放送世代の方は、とてもショックを受けられたでしょうね・・とさださんもコメントされていました。テレビの創世記の頃から活躍されて来た、こうした方々が、今、次々と亡くなられて行くようで寂しいとも言われていて、本当に、私も突然のことで驚いていた矢先の、あの日のたけしくんの日記であり、さださんの言葉でした。



てれび・テレビ・& ラジオ

 テレビ東京の「歌の楽園」は、たけしくんの出られる回を必ず拝見しています。健之くんがブログで、楽しい収録、といつもおっしゃっておられますネ。レギュラー・準レギュラー陣が、たけしくんを含めてみな若々しいアーティストの方々なので、仕事であっても、嬉しいものと想像いたします。毎回いろいろな曲に挑戦をするので、独特の緊張感もあって充実・・と、いつかブログで言っておられたのは、さらに嬉しいことでした これからも、たけしくんの歌に、耳・目を凝らして、みんなでテレビのたけしくんを楽しんで行きたいですネ。
 11月22日、たけしくんはラジオ日本の「夏木ゆたかのホッと歌謡曲」のホッとゲストとして、30分ほど生出演されました。ホストの夏木さんの軽妙なおしゃべりにいざなわれまして、リスナーの皆様も、たっぷりとたけしくんのお話や、コンサートのご案内などを楽しまれたことと思います。

 たけしくんが一時、野沢那智さんの主宰されている、役者さんの養成学校に籍を置かれていたことは、2年前の10月、まさにこの「夏木ゆたかのホッと歌謡曲」の生放送の中で、お話されていたと思います。
私が中学・高校時代から、もう大ファンだった、なっちゃんこと野沢那智さんと、たけしくんとのそうした繋がりをその折、初めて知りまして、本当に感慨深い思いで、当時のこの応援ブログにも、なっちゃんへの長い間の私の思いなど少し書いてみたことがありました。


 「万智ちゃんを先生と呼ぶ子らがいて 神奈川県立橋本高校」 というのは、歌人の俵万智さんが、歌集・サラダ記念日で一躍有名になった頃の作品一つ。わたしたちは、TBSラジオ深夜放送の「パック・イン・ミュージック」に出演されていた頃からの愛称で、野沢那智さんを、つい、なれなれしく、なっちゃん、なっちゃんと呼んでしまいますが、その後、なっちゃんの学校の生徒さんとなられた健之くんにとりましては、日記にも書いていらっしゃったとおり、やはりあくまでも「野沢先生」なのですね。そのこともまた、とても嬉しく感じました。声の演技や、舞台の演出で一世を風靡し、のちに後進を育てる立場にもなられた、なっちゃん。立派な、本当に花も実もある生涯でいらしたと思います。

 なっちゃんが、白石冬美さんと、金曜日の「パック・イン・ミュージック」のパーソナリティをされていた、私がまだ高校生の頃、番組の中に“お題拝借”という、毎週一つの「お題」を出して、それに関連する事柄を、何でも良いから文章にしたものを、リスナー達から募集するというコーナーがありました。寄せられたお便りの中から何通かを、翌週のオンエアで、なっちゃんが自ら読んでくださるのですが、ある晩、幸運にも私の送った投稿が、なっちゃんのあの甘い声で読んで戴けたことがありまして、もう天にも昇る心地でしたが、当時は録音ということも出来ませんので、翌日学校へ行って早速、親しい友人たちに話しても、もう寝てしまって聞いていなかったり(笑)、一人だけ、「聞いたような気がする」と言ってくれた男子がいたのを覚えています。
 でも、投稿作品の中から毎週、最優秀者 1名だけに贈呈される、局特製の「アルバム」は戴けなくて、当時の「熊沢ディレクター」の名前を、いまだに忘れずにいるのは、あの時アルバム該当者に選ばれなかった無念さゆえかも・・知れません。 “お題”は確か「ふるえて眠れ」で、昔、そういう題名の映画がありましたね~。それにしましても、もうひとヒネリというか、何かが足りない文章だったという自覚は十分にありましたので、戴けなくても悔しいとかの思いは無かったのです。あの頃、アルバムを射止めたリスナー達の投稿はどれもみな、抱腹絶倒の面白さだったり、はたまた、じーんと心に沁みる情感に満ちていたりと、話題も多岐に亘り粋を極めて、素人とはいえ、なかなかに素晴らしいものでした。

 なっちゃん・ちゃこちゃんの「金曜パック」は、深夜に、お二人の息もつかせぬ、そしてチョっときわどいお洒落な会話が冴えわたる、そんな夢のように楽しい番組でした。熊沢ディレクターは東大出のエリートと、番組中でなっちゃん・ちゃこちゃんがしきりに言っておられたので、東大はやっぱり凄いんだろうなぁと、不思議に納得していたあの頃でありました。

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北海道は“王子”の宝庫♪(^^)

たけしくんのオータムライブが、今日札幌でありまして、すでに観覧募集の際から、大・大盛況だったということで、これは大変嬉しいことですネ!!  前回、5月に同じ札幌で初のコンサートが開かれた折にも、サンケイスポーツなど新聞で、大きくその模様が報じられまして、北海道でのたけしくんの人気が誠に好調なのは、皆様もよくご存じかと思います。このたび主催の、北海道STVラジオでは、レギュラー番組も持たれて大活躍の健之くん、広い北の大地での、これからますますの人気拡大を、心よりお祈りしております。

その北海道では又、東京六大学野球のこの秋のリーグ戦で、ライバル・慶応との50年ぶりの直接対決の決勝戦を制して、有終の美を飾った早稲田大学から、あのハンカチ王子こと、斎藤佑樹投手が、地元の球団日本ハムファイターズに入団しそう!ということで、これまた盛り上がっていますね~。斎藤投手は、六大学が本当に久々に産んだ大スターで♪おそらく、あの長嶋さん以来ではないかと、私は思います。テレビ各局も、また地上波で野球中継をたくさん放送してくれるきっかけになるでしょうか。そうなってくれたら楽しいですね。斎藤投手は、2006年の夏の高校野球甲子園大会の活躍から、ハンカチ王子という愛称で一躍アイドルとなり、以来すっかり、いろいろな分野で活躍する若者に対して、○○王子という呼び方が定着しました。

今年3月、北海道の地で「史上初」とも言える出来事として、当時アルバム収録曲だった『雪』に人気の火がついたと、各方面で大々的に謳われました我らがたけしくんです。今までに、その歌声にうっとり包まれる、羽毛布団王子、元気いっぱい・はちきれ王子などなど、自称他称で、
イケメン男子としては当然ながら、いろいろな“王子”となって来ておりますが 皆様は、たけしくんはどんな王子だと思われますか? 持ち前の美声から、恩師の作家・五木寛之さんより送られたキャッチフレーズ『奇跡のクリスタルボイス』にちなんで、“クリスタル王子”? 故郷・静岡県袋井市の名産から、“メロン王子”? 
名曲『もし翼があったなら』を歌われる時、本当に、翼のように手を広げて美しいポーズをされるので、“白鳥の王子”?でも、「白鳥の王子」の原作はちょっと込み入ったお話だったかな、、、このお正月に行かれたという、パリの景色がよく似合う “セーヌ王子” のほうが良いかしら?
いろいろ考えて、ファンレターにして送ってみたりすると、ファンも健之くんも、また楽しいかも知れませんネ。  

あの「ハンカチ王子」の名付け親は、意外にも、高校生の斎藤投手が、甲子園のピッチャーズマウンドで、きちんと折りたたんだハンカチをポケットから出してそっと額の汗をぬぐい、そのまま又元のポケットにおさめる几帳面で可憐な姿をテレビで見ていた、若い普通の主婦の方だったそうです。プロのコピーライターよりも、ずっとステキなセンスをお持ちでしたね~。


  
  早大・斎藤投手 2010年
 <北海道日本ハムファイターズへの入団が濃厚?>





♪直江津あたりで雪になる・・♪

そして明日7日は、新潟県でのコンサートということで、健之くんがまた、その素晴らしい歌声を響かせて、新潟でも、さらにファンの方々を増やして来てくださることと思います 楽しみですネ!!
今回の柏崎市とはちょっと離れておりますが、先日NHKテレビで、同じ新潟の村上市からの番組があり、ご覧になられた方もいらっしゃるかと存じます。三面(みおもて)川の鮭漁のことや、お米では魚沼産と並び称されるほど美味しい、岩船産のコシヒカリのことなど、いろいろと紹介されていました。
 新潟というと私は昔、よくスキーに出かけた大好きな所です。スキーはまったく下手でしたが、寒いのが大好きな私は、ゲレンデにいるのがとにかく楽しくて仕方ありませんでした。初めて、銀世界というのを目の当たりにして感動したのも新潟、東京ではまず見ることのない、太陽にキラキラ輝く大きな「つらら」を見上げ、まじまじと眺めていたら、真下にいると落ちて来た時に危ないよ、と注意をしてくれたのも新潟の人でした。そして何よりも、健之くんの恩師・作家の五木寛之さん作詞の「冬の旅」という曲が、とても好きです。「ラジオ深夜便」で、倍賞千恵子さんの歌で、深夜便の歌として何度も流れました。♪東へむかえば糸魚川 直江津あたりで雪になる....健之くんが歌われたらどんなでしょう、と、いつも想像しながら聴いておりました。
『雪』も、とにかく新潟にはぴったりの曲。お忙しい毎日と思いますが、健之くん、これからもきっとどちらへ行って歌われましても、皆様から大歓迎を受けますネ

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明日は晴れ!袋井の全国だんごまつり♪

先ほどテレビのニュースを見ていましたら、「日経トレンディ」という雑誌の女性編集長が、「2010年のヒット商品」というテーマで、お話をされていました。それによりますと、今年のヒット商品の第1位は「食べるラー油」、第2位が「3D映画」で、第3位が「スマートフォン」ということでした。なるほど~、という結果ですネ。皆様はもう、食べるラー油はお試しになられましたか?これは、特にどこかのご当地グルメというわけではないのでしょうか?どうなのでしょうね。
ご当地と言えば、明日の11月3日は、インターネットの情報を拝見しますと、我らがたけしくんは、故郷・静岡県の袋井市にて、静岡SBSラジオの公開放送のお仕事です まさに、ふるさとどまん中!ということで、きっと明日もたくさん&たくさんのお客様方が、健之くんの歌を聞きにお見えになることでしょう。明日は、日本の晴れの特異日でもありますから、お天気も絶対に大丈夫、
楽しみですね


さて、テレビでは2010年ヒット商品の後に、「2011年のヒット商品予想」というのも言っておりました。いわく、予想第1位:得するジオゲーム、第2位:モバ美(ビュー)、第3位:スマホリンク家電、第4位:釣女ギア。??? こうなるともう、何がなんだか分かりません 一応、テレビにかじりついて説明を聞いてみましたが、得するジオゲームというのは、たぶんGPSを使っての位置情報・位置登録によって、消費者である自分と飲食店などの店舗とが、相互に利便性を享受するシステムみたいです。モバ美はモバイルビューティー。家の中だけでなく、外へも持ち運んで使える美容機器などのことだそうで、たとえば「プラズマプラスター・イオン発生器」・・? 第3位の、スマホはスマートフォンで、それにリンクした家電製品、4位の釣女(ちょうじょ)ギアというのは、今までの‘山ガール’などから今度は、赤やピンクの釣り竿やウエアで、釣りをする女子のことだそうです!もうほんとにどうしましょう、さっぱり分りません これから先の生活がかなり不安です。このところつくづく、ITに詳しい方々との間のデジタルデバイド(digital divide)というものを感じております。電子ブックもまだちょっと縁がありません。
私は今夜もやっぱり、普通の紙の本のページをゆっくりめくりながら、束の間のおだやかな時間を過ごすのだと思います。




                              Shinagawa,  Tokyo
                     <11月に入り、行きかう人々の足も、心なしか少し
                      早くなって来たような気がします。JR品川駅で。>

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