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健之くん応援委員会

“奇跡のクリスタルボイス”─作家・五木寛之氏が命名!─「金沢望郷歌」でデビューした 歌手の松原健之さんを応援するブログです。         健之(たけし)くんの歌声を もっともっと 沢山の人に聴いて欲しいとの願いをこめて!

♪「ラジオ深夜便」から『金沢望郷歌』が♪

お馴染み番組・ラジオ深夜便から聞こえて来た「金沢望郷歌」

五木寛之さん御出演の、月に一度のNHKラジオ深夜便「わが人生の歌がたり」のコーナーの第58回目。54回目ぐらいから、時代を追って五木さんご自身の作詞の歌がかかっていたので、今日あたりそろそろかな~♪♪と思い、楽しみに耳を澄ませて、放送を聴いておりました。皆様もお聞きになっていらっしゃいますか? いま、今夜のこのコーナーの最後を飾ってついに流れていますよ、健之くんの素晴らしい歌声の「金沢望郷歌」  「わが人生の歌がたり」は、リスナーの方がとっても多いコーナーなのだそうです。嬉しい~~
 五木先生は曲が終わったあと、健之くんと健之くんの歌について、彼はとても清潔感があって、評判も良くてほっとしています・・と、明るい弾んだお声で語っておられました。聞き手の須磨佳津江さんも、「今度のラジオ深夜便記念スペシャルには、この松原健之さんも来てくださるんですよね、普段スタジオにはゲストの方というのはお招き出来ないので、それだけに、イベントは楽しいものになるでしょうねえ。」というふうに、これもとても嬉しそうに言っておられました。私のラジオは録音機能がずっと故障中なんですが、一生懸命聞いておりました。


読売新聞

1月29日の夜、仕事関係でお世話になっている方が、読売新聞の夕刊に、たけしくんのファーストコンサートのお知らせが大きく出ていましたよ♪ と、わざわざ写メを送ってくださいました!
嬉しいですね~ いつも、たけしくんのテレビやラジオ出演の時にも、何かと気にかけて、見たり聴いたりして戴いているようで、こうしたいわゆる、普通の“音楽好き”の方々の存在が、私たちファンにとりましても一番心強く、そして嬉しいことです。 2月12日のコンサートがほんとに楽しみですネ。




ぬいぐるみです☆
<このちょっとシャム猫「風」・手ざわりフワフワのぬいぐるみちゃんも、健之くんの歌をよくテレビで見て頂いている方が、先日送って来てくださいました♪ お礼に、健之くんの20日新発売のCD「旅立つ季節に」を購入、お贈りさせて頂きました~。 素晴らしい歌のいっぱい詰まったこのフルアルバムを、お聴きになったらきっと喜んで下さる事と思います
               CD「旅立つ季節に」 地元ショップにて

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アルバム『旅立つ季節に』から、「雪」♪

この20日にリリースされたばかりの、たけしくんの初めてのフルアルバムにして、珠玉のカヴァー曲満載の『旅立つ季節に』が、早くもとても評判が良いようで、すご~く嬉しいですね花束ハート

このアルバムを聞かれた方は誰しも、或る時は、“本気で忘れるくらいなら・・・・強く抱いて君を壊してしまいたい”(「最後の雨」)とか、また或る時は、“遠い春を待つのは慣れているけれど・・・
あなたは本当に帰って来てくれるかしら”(「雪」)という内容の歌詞の中に、自分自身の姿も投影して、きっと何度も何度も、CDにジッと聞き入ってしまうのではないでしょうかうさ(ハート)絵文字名を入力してくださいiPod nano(4th generation)*Pink †SbWebs†

以前、ラジオ番組の中で、70年代に、主に作曲家の筒美京平さんなどと組んで大ヒットを連発した、作詞家の橋本淳さんが語っていらしたのですが、歌の歌詞というのは、それを聴いた人が、自分とまったく同じではないにしても、かなり似た恋愛体験などがその中に書き込まれていますと、すごく沢山の人々が、そうそう!そういうことってあるある!!あった~!と共感してくれて、ひいてはよくヒットに繋がったものなんです、というようなことをおっしゃっておられました。

本当に人は、みずからも経験したことのあるような、また現在まさに体験している愛や、いろんな想いの様々が、あたかも、自分の心を語ってくれているかのような歌となって目の前に現れたら、きっともう、大感激で涙しながら、繰り返しそうした曲を聴くことでしょうね。ことにそれを、健之くんのようにステキな歌い手さんが歌われますとうさぎ おそらく聴く人は、曲によっては、歌っているかたの、自分がまるで本当の「恋人」にでもなったかのような気分になると思いますので うさ(恥)♪ 今回この「雪」や「最後の雨」は、特に大人気になりそうな気がします!!

「雪」は本当に素晴らしい健之くんの歌声で、以前東海ラジオの深夜番組の中で健之くんがかけてくれた「思秋期」とも、後半ちょっと似た曲調のようにも聞こえます。「最後の雨」は、これまた、風の如く微妙な、声の振動というか節回しが美しい個所がたくさん有って、切なさも最高潮、
「初恋」は優しげで、NHK「歌謡コンサート」で、初めて健之くんがカヴァーされた折の感動がよみがえります。あの時よりも、より軽やかな感じですね♪ 「津軽のふるさと」は、“クラシックのような”(月刊「歌謡アリーナ」 インタビューより) 品格があり、「金沢望郷歌アルバム・バージョン」は、こぶしが消えてモダンな世界観(同)です。「あなたに花を」は、ヒーリング効果たっぷりの現代版「四季の歌」(24日ラジオ日本出演番組「サンデー・サウンド・スポーツ」より♪)で、たけしくん、まさに「ジャンル」を超えた歌の数々を、どれも素晴らしく歌いこなせる稀有な歌手、という評価が定着する、これが発端のアルバムとなられれば、ファンとしても最高に嬉しい限りです。アイコン名を入力してください

 
 たけしくんの歌う「津軽のふるさと」を聴いていますと、しみじみと、まさにたけしくんは、あの
「美空ひばり」さん以来、ようやく再び地上に舞い降りて来た歌の天使なのだと、実感致します。 アルバムの中の曲々の詳しい感想は、またゆっくり書きたいと思います~。



    アルバム 「旅立つ季節に」



カレーパ~ン☆
<これ、全部カレーパンなんです・・女汗 健之くんはカレーがお好きということで、
それにちなんでパン屋さんの店先でパチリっ。>

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眉目秀麗♪健之くん♪

皆さま、月刊「歌謡アリーナ」の3月号は、もう、お手にされましたでしょうか? 健之くんの表紙・そして、巻頭の写真の数々の、本当に綺麗なこと 特に表紙は、今月のこの号はファッション雑誌でしょうか?と、見まごうほどに絵文字名を入力してください美しく品が良くて、オシャレですね~。
 歌謡アリーナの出る前日に新発売になった、たけしくんのアルバム『旅立つ季節に』のCDは、私ももう、毎日毎日聴いております。感想を書きたいのですが、まだまだ、いたく感動&興奮気味で笑う♪きっとうまく思いを言えませんので、もう少し落ち着くまで汗待ちたいと思います♪ 「歌謡アリーナ」に、その、今回のアルバム収録曲の選曲などなどの秘話も、健之くんが直接語ってくださる形で載っておりますので、皆様どうぞ、健之くんの素晴らしいアルバムをお聴きくださることはもとより、健之くんが「表紙」のご本の方も、奮ってご購読くださいネ。



                               書店風景
<わたしも今夜、健之くんが『表紙』の雑誌・「歌謡アリーナ」を買って参りました。この時間はいつも、帰宅途中の沢山のお客さんでごった返す、近所の書店にて。>

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テレビの前で私も踊った♪「BS日本のうた」

17日の「BS日本のうた」を、とっても楽しく拝見しました。
なんと番組のご挨拶代わり・最もインパクトの強いと思われる第1曲目に、竹島宏さんとのデュオで「星降る街角」は、嬉しかったですネ~桜の花02*Pale(暗い背景用) †SbWebs†。沢山の上にも沢山の、全国の方々に見て戴けた事と思います。わたしも思わず♪あ~のまちか~ど~ と、歌に合わせて踊りました!こういう楽しい曲もいいものです。
しっとりと美しく歌い上げる「冬のひまわり」も、またこの「星降る街角」のような、ステップを踏みながらのリズム歌謡も、たけしくんは本当になんでも、その場面・場面でよくマッチさせて歌われて、これがプロの歌手というものなのでしょう。出演されるテレビを通して、いつも健之くんの歌の新しい面に触れることが出来て、幸せです。
 もう一曲、今度はいよいよ、昭和36年・松島アキラさんの「湖愁」のイントロと共に、健之くんがあらためて登場されますと、もうワクワク致しました。司会者のご紹介どおり、この題名を聞くだけで時代が甦り、懐かしいと思う方も多い名曲です。こうした七五調・哀愁に満ちたサビ部分・ソナタ形式のようにきちんとした曲の構成と、長くも短くもない適当な長さを持った良質の歌謡曲を、健之くんのような、まるで音楽と一体になったように、よく曲に乗って、しかも天賦の美声に情緒を込めて歌うことの出来る、上手な歌い手さんが歌われると、本当に聞いていて気持ちが良いです。マヒナスターズの「泣かないで」のような感じもする、ステキな曲ですね。そして健之くん、この日、光ったレザーのスーツとネクタイ姿で全体にピシリと締めて、ひときわ美しい若手スター歌手ぶりが魅力的でした。会場の大声援も煌めくペンライトも、大層盛り上がりを見せておりました。私も、これからまた何度も繰り返しビデオを観ることになるでしょう!顔-ニコonnpu2
いつもこうした歌番組を、健之くんの歌う場面しか見ていなくて、録画したものを見る際でも、健之くんの所のみを再生するのが慣例なのですがハート今回、たけしくん達の「星降る街角」の直後に、城之内早苗さんが歌われたのが、ご自身のヒット曲「あじさい橋」で、これがちょっと好きな曲です。実は健之くんがデビューされる前の約20年間は、私が演歌をほとんど聞かなかった時期で、この「あじさい橋」が、健之くんの歌と巡り会うまでの長い空白に入る、‘最後’に口ずさんだ演歌だったんだと思うのです。彼女も相変わらずの美人だし、いい曲ですよね。健之くんの歌と一緒にリピートして見ることになりそうです。


考える 抱きまくらクン☆
<昨夕、夜のテレビ「BS日本のうた」を楽しみに帰宅途中、ショッピングセンターにて可愛いアイテム発見。腕組みをして「考える人」みたい?>

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歌会始。

学校時代は卓球部の優秀な選手で、部長さんで絵文字名を入力してください ですから今でも時には卓球もされるでしょうし、ほかにも、ラジオ番組のトークやブログでも公開されている通り、時間がお有りの時はランニングを頑張られたり、また、最近は新たに♪ロードバイク「ロードバイク」という自転車で体を鍛えたり、水泳でも、プールでかなりの‘遠泳’をこなしてしまうという、大のスポーツマンの我らが健之くんです! 世界中に寒波の波が押し寄せ、日本も久しぶりの厳冬を迎えていますが、たけしくんはきっと元気いっぱいのことでしょううさ・笑う。初のフルアルバム中で、あの『初恋』を初めとして、健之くんの素晴らしい歌唱力で、オリジナルを圧倒する勢いのカバー曲満載、「旅立つ季節に」の発売も、もう 間近に迫りました。健之くん益々、元気に磨きがかかっている頃かも知れません。ファンも、とても楽しみにしています。Wハートキラキラ
 さてスポーツといえば、先日テレビで偶然に、「競技かるた」の中継の、最後のほうを少しだけ見ました。お正月のかるた取りの遊びは、普通ならば雅(みやび)なものなのでしょうが、これは競技かるたというくらいで、出場者の皆さんは綺麗に和服こそ召していらっしゃいますが、どう見ても、運動神経抜群の選手達による、もう立派な「スポーツ大会」ですよネ。彼らは、百人一首の読み札の、最初の二~三文字を聞いただけで、下の句が書かれた取り札を、秒速で取るというか、取って「飛ばして」ゆきます。シロウトには、取ったと言われてもどの取り札を取っているのか、また、相対するどちらの選手が、先に取った札を「飛ばして」いるのか、もうほとんど目にも止まりません。百人一首の全部をあそこまで暗記していることだけでも、我々から見ればすでに神技なのに、その上に凄い運動神経を持ち合わせ、試合運びの上での様々な駆け引きも戦わせて行く様子は、ただ尊敬するばかりです。今年は男女共、連覇のプレッシャーに耐えて、デイフェンディング・チャンピオンがそれぞれ防衛を果たされたようです。おめでとうございました。花束

 もう一つ和歌と言いますと、14日は宮中の「歌会始」の模様をニュースで拝見、天皇陛下のお歌を、まさにそのまま「天皇のお歌」と表現していた事に、少し驚きました。だいぶ以前、テレビで歌会始を見た時に、もう既にそうだったのかどうかは、あまり記憶にないのですが・・・。
私たちが昔、学校でなのか家庭でなのか、それこそ万葉集や、百人一首のかるたの和歌を、覚えようとしながらだったのか、とにかく日常の生活の中、誰に習うともなく習って来た事柄の中で、天皇の作られた和歌の呼称は「御製(ぎょせい)」でした。この一言だけで日本の天皇の歌を意味し、皇后のお歌は「皇后宮(きさいのみや)の御歌」、とあったかと思います。 
「天皇のお歌」という、ニュースでの形容は、なるほどその通りではありますが、時代は次第に、伝統とか格調・格式よりも、なんでも分かりやすい方向へと、流されて行くのでしょうか。



                         お茶の時間☆生キャラメル
<たけしくんも何度か、お気に入りとしてご紹介くださっていた“花畑牧場”の、これは生キャラメルですが、偶然手に入りました♪ あンまーくてうさぎハートとっても美味しく頂きました~。>

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正月終了。

今日が成人式、と言われても、何かピンと来ないハッピーマンデーの成人の日ですが、何はともあれハタチの皆さんは元気いっぱいです。大変おめでとうございます。今年は暦の日並びの関係から、ほとんどの方が、三が日が明けた翌日の、4日・月曜日から通常通りのお仕事だったと思いますが、このたびの3連休が済んで、いよいよこれで、お正月も終わったという感じが致します。
東京地方はとてもお天気の良い、しかしめっぽう気温の低いカラカラに乾いた寒いお正月でした。
 たけしくんは、『気ままに気まぐれ日記』によりますと、今年の年始を、どこかお家から遠く離れた所で過ごされたようですが、果たして北か南かはたまた海外か、どちらで新年を迎えられたのでしょう。想像していると楽しいですネモナーおんぷ
実は私も年末には、ひとつ気分を変えにパッと外国へでも飛んでいこうかな、と思うだけは思ったのですが、ちょっとそうも行かないしがらみもあり汗やっぱり1月2日には、例年どおりテレビで「箱根駅伝」を見ておりました~。
第86回箱根駅伝
<連覇の東洋大、5区山登りの名手・柏原君の、往路 芦ノ湖のゴールの様子です。スゴかったですねえ!黒猫煙?

 3日は当日思い立って、久しぶりに吉祥寺・前進座劇場の、初春公演の初日を拝見して参りました。開演前、役者衆による華やかな鏡割り風景には、爛漫のお正月らしさが漂い、お隣りの三鷹市の市長さんも年頭から笑顔を振りまいてご挨拶に駆けつけ、お客様達もにこにこ顔でした。メーンイベントのお芝居「出雲の阿国」は、私は2度目の観劇でしたが、‘舞台は生き物’の例えどおり、進化したステージを見られたのは嬉しい事でした。2007年、今やメディアでも大層売れっ子の中村梅雀さんが座を離れ、更に昨年には、立役・女形共にこなされる美形の花形・瀬川菊之丞さんもお辞めになるという、まさに「試練」の続く前進座ですが、観る人の食指を動かし、また心を打つであろう良い演目が掛かれば、これからも観て行きたいとは思っております。「出雲の阿国」の芝居の台詞の中には、いつの時代のエンターテインメントの世界にも通じる、沢山の感慨深い言葉が出て参ります。それについては、またいずれ書けたらと思います15ネコ
                               鏡割り 初春公演初日

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「鬱(うつ)は力なり」 五木寛之さん。

たけしくんの8日の『気ままに気まぐれ日記』で、その日が雑誌「週刊女性」の撮影でいらしたことが記されていますネ。どのような記事&Photoでしょう。今から、1月19日の発売日がしきりに待たれます~shoko  「週刊」 繋がり絵文字名を入力してください 健之くんの恩師の作家・五木寛之さんが、9日の朝、テレビ東京の「週刊ニュース新書」という生放送の番組に御出演だったのを、ちょうど拝見することが出来ました。番組には、「闇の時代をどう生きる?五木寛之氏に聞く」という副題が付いております。昨年末の発売以来、全国の書店で多大な人気を博しているという、五木先生の最新作「親鸞」の世界にも触れながら、司会の田勢さん、大江アナのお二人を相手に、いろいろとお話しをされました。実は意外にも、迷い・悩む事の「天才」であったという親鸞の生涯を、徳の高い僧という一般的な観点からは少し離れて、親鸞を、とても人間的で多彩な見地から考察を重ねた、この小説「親鸞」は、本当に魅力的な作品ですので、更にたくさんの方に読んで戴きたいですよネ。
人は悩んでよい、鬱でよい。それに‘鬱’の字の入った「鬱蒼とした」という言葉は、もともと草木が勢いよく生い茂る様子を言い、明治維新の際の「鬱勃たる様(さま)」など、同じく‘鬱’を使った熟語からも分るように、‘鬱’は元来、物事のエネルギッシュな状態を表しているという五木寛之さんの解説は、いつお聞きしても元気が出ます。コニー泡


                            ガチャピンパン
<ちょっと鬱々として?歩いていたら、パン屋さんの店先でこんなパンを見つけて、思わず笑ってしまいました。ガチャピンの顔を型どった・・らしいのですが、どうもビミョーな感じになっていますよね汗

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初買い♪

1月1日1時1分!に続いて、5日5時55分にもまた、健之くんのブログの更新がありましたネ~。次は7日の7時7分・・・でしょうか?! いつもお洒落な心遣いも嬉しい、健之くんのブログ『気ままに気まぐれ日記』を、今年も楽しみにしたいと思いますマーガレット
 さて今年の私の“初買い”は、元旦に、地元の駅ビルのオデオン堂でやったね健之くんの『マリモの湖』のCDでした♪  駅ビルも、それに隣接する巨大ショッピングモールも、共に元旦からの営業なので、わが街はもはや、暮も正月もなく、常に人通りだけは大きな賑わいを見せております。
便利ではありますが、メリハリもなく落ち着きもなく・・といった感じは否めません。CO2の排出量だって、かなり問題があるのではないかと思います。今年は更に「環境」がテーマの年になりそうですね。
 たけしくんのCDは、知人へのお年賀にしたかったので、プレゼント用のラッピングをお願いしましたら↓こんなに可愛く出来ました。

   ラッピング CD「マリモの湖」

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謹賀新年♪

あけましておめでとう赤

本年も御一緒に楽しく、我らが健之くんの応援をどうぞよろしくお願い申し上げます。
健之くんと皆々様の、ご健康とご多幸を心よりお祈りいたしますF☆Cultivation・門松
                                     
                                    <健之くん応援委員会>

     o sechiとら

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