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健之くん応援委員会

“奇跡のクリスタルボイス”─作家・五木寛之氏が命名!─「金沢望郷歌」でデビューした 歌手の松原健之さんを応援するブログです。         健之(たけし)くんの歌声を もっともっと 沢山の人に聴いて欲しいとの願いをこめて!

マイク持つ手も軽やかに♪

 先日、少しパソコントラブルがありまして、ある期間まったくインターネットも出来なかったのですが、そこで気づいたのが、私も軽いネット‘依存症’だったのではなかったかということでした。
 何か専門的な調べ物をする際にすら、最近では、実際に事典や辞書に当ったり、図書館や書店にもあまり行くことをせずに、オンラインの百科事典である「Wikipedia」をはじめ、様々なネット上の情報収集のみで、手っとり早く済ませてしまう事が大半でした。これだけでは、分かったようでもやはり、結果に多少不安が残ることは承知でしたが、ついつい便利さに負けて、インターネットに頼ることが多かったです。WordやExcelを使用するのは、これは仕方のない事ですが、細かい調べ物までをパソコンですると、目の疲れも尋常ではなくなってしまいます。パソコンのトラブルが有って、やっと改めてそうしたことに思い至った次第です。
 仕事の合間に図書館へ出かけたり、新聞を買って喫茶店でカサコソ広げてみたり、ラジオを聴きながら、たまっていた本に目を通したりと、アナログな日々に慣れてしまうと、その事の方にも楽しいことが多いのに気づかされます。時間も、さらに有効に使えた気分がするのです。いざとなれば、自宅に無ければ無いで、さほど困らないのもインターネット、遊びではバーチャルな面を楽しみ、うまく利用して便利に実用に生かし、時に世界との大きな繋がりまでを実感出来るのもまたインターネット。要は生活の中に、それを取り込むバランスの問題なのでしょう。 
 健之くんの応援にしましても、ネットでするのが決して全てではありません。ネットというのは手段のごく一部で、ほかにも応援の仕方はいくらもあると思うのですね。今日、健之くんがテレビで歌うから是非見てね、と電話で知り合いに連絡をしたり、実際に人に会う用事の有った時には、ちょっとその方面のお話しもしてみたりハート2つ 健之くんの記事の載った雑誌や新聞のコピーを友達に手渡したり、イベントなどで健之くんを写した写真を差し上げたり。気持ちと懐に余裕のある時はアハッショップで健之くんのCDを買って、それを訪問先への手土産にしたりすることなども、ひとつの応援かと思います。ファンの皆さんは、ずっとなさっているのかも知れませんが、私もあらためてその意を強くしました。そういえば先ほど私の元に、健之くんの歌を、先日のテレビで見てくれた知人の一人から葉書が届きました。歌にも笑顔にもとても感動だったと、ギッシリとしたためて下さっております。人とのアナログの交流というのもまた、本当に嬉しいものです音符 

 さてそれにしましても、インターネットの他に、こちらも文明の利器であるビデオというのも、実
にいいものですね~。今月、健之くんが立て続けにテレビ出演をされた、「BS日本のうた」と「歌謡コンサート」のビデオを、度々見ております。皆様も既にお気づきと思いますが、BS日本のうたの「函館山から」では、健之くんは珍しく?マイクを左手に持って歌い始めます。これは意外性があって、ちょっとびっくり致しました。途中でそれを右手に持ち替え、更に最後にはまた左手にマイクを持って、歌い終えられたと思います。ずっと以前、まだデビューの前のステージ写真で、健之くんが、左手にマイクを持って写る“貴重”なものが私の手元にもありますが、大体はいつも、右手にマイクをもって歌われる健之くんではないでしょうか。歌謡コンサートの「エリカの花散るとき」でも、マイクはずっと右手でした。ご本人は、意識されているのかどうかは分りませんが、何かその時々で、歌への気持ちの込め方がおありなのでしょうかさくらんぼ
「函館山から」はワルツで、健之くんも、とても素敵です。ワルツは歌謡曲では少し珍しいのかも知れず、ヒットすることも多いようですネ。知床旅情とか、アメリカ橋とか、ね。


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上手かった!!

 我が家で、皆で見るテレビに接続してあるビデオレコーダー、これが実は‘地デジ’対応ではありませぬさとと-汗  一緒に買ったテレビには地デジが映るのですが、当時はまだ、地デジレコーダーと聞いてもピンと来ず、かなりお値段も張ったものですから、深く考えずに、ただ普通の安い方を購入してしまったわけですが、ここへ来てどうも困りましたね~。まして、最近は健之くんがたびたび「NHK歌謡コンサート」に出演されるので、それを録画出来ないとなると、これは‘どぎゃんかせんといかん!’ですぴかちゅ
もう一台、地デジ放送が録画出来る装置もあるにはあるのですが、私が機械オンチのため、今度はこちらの予約録画というものが出来ませず、私に輪をかけて家人が機械に弱いので、健之くんの「歌謡コンサート」の日は、是非とも私が在宅して、録画の操作をする必要があるのです。昨日・19日の「歌謡コンサート」にも、健之くんが、先日の『気ままに気まぐれ日記』上で、「エリカの花散るとき」という綺麗な曲をカバーして出演予定、と発表されました。2月、3月に続いて今月も御出演は凄い!当夜は、家でテレビの生放送を見ながら録画するのを楽しみにしておりましたが、このたび友人から突然、NHKホールの歌謡コンサートを観に行きませんかと、思いがけないお誘いを戴き、そう言えば、生まれてからまだ一度も、NHKの歌謡番組の公開放送というのは観に行ったことがないし、何事も経験とばかりに、昨日は、のそのそ渋谷へと繰り出したというわけなのです。

ここ数年来の健康上の都合で、私はホールの開場時間まで長く外で待つことは出来ないので、理解ある友人に感謝をしつつ、ホール前で待ち合せた後は、一緒に近くの中国料理店で、おしゃべりに花を咲かせながら腹ごしらえをしたり、美味しいビールを飲んだりして時間をつぶしておりました。おや!もう行かなくちゃいけない時間かと、午後7時近くにNHKホールへ戻りましたが、さすがに3,000数百の座席数を誇る、このホールへと詰めかけた、膨大な数のお客様方の長蛇の列は、6時半の開場時間をはるかに過ぎても、まだまだ順次入場を続けている最中でありまして、それから少し待って私達もようやく中へ入ることができました。しかし、私達のようにこれほどラクをしますとアセ 当然、入口で引き換えた座席番号は、ステージからは、いたって遠い所です。オペラグラスを使っても、ステージ上方にしつらえられた、大スクリーンに映し出される健之くんの映像でさえ、さほどはっきりとは見えませんでした!このとき、友人宅のビデオが故障中で、彼女も録画予約はして来ていないと聞いて、超ショック~! 

でも、本当にいろいろと経験することが出来て、それはそれで、昨日は有意義な夜でした。演劇が好きで、普段いろいろな劇場を見ているつもりでも、これほど大きなホールは、日本にもそうはないと思います。交響楽の演奏会も度々あるのでしょうが、偶然それにも来たことがなかったので、本当に初めてのNHKホール体験でした。友人に、有難く厚く感謝しております。観察をしていますと、このように3,000を優に超える長大な客席数ではありますが、全国で、そして海外で、この「NHK歌謡コンサート」の放送を見る視聴者の方の数というものは、その数千倍もの人数と言われておりますので、やはり番組の陰のスタッフの皆さんは、全国放送の映像や音声を、いかに素晴らしいものとするかに、粉骨砕身している様子がよく分りました。大がかりな舞台装置や音響・きらびやかな照明等に加えて、それこそ命がけのカメラワークが、日本全国津々浦々のお茶の間の皆様に向けて、迫真の生放送・素晴らしい歌の祭典の一夜を演出しておりました。その意味で、「歌謡コンサート」はテレビで見るのが一番かも知れません。しかし、私も約4カ月ぶりに聴けた、我らが健之くんの生の歌声は、ただひと言、一番上手かったですビックリ
鍛え上げられた強く美しい歌声が、会場にも、そして全国へもびんびんと響き渡りました。嬉しい事ですネ。もう一つ嬉しかったのは、この日は健之くんの生まれ故郷の静岡県から、沢山のファンの皆様が、団体で熱心に観覧しておられたことです。この光景を見せて戴けただけでも、心が暖まり、行った甲斐があったと友人と喜び合いました。

この、歌謡コンサート「美しく咲く花の名曲集」の再放送は、5月26日(火)午前8時15分から、BS2で放送される模様です。今度こそ録画しそこなったら、さあ大変!皆さま、是非もう一度ご覧になってくださいませネ。私もあらためてよく拝見してから、また何か書けたらと思います♪♪
 今日も、健之くんの素敵な歌の放送の後とあって、このブログへのアクセス数が多いです。おかげさまで、皆様ありがとうございます。



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出色!「函館山から」♪

「美空ひばり」以来の天才歌手が、ようやく地上に舞い降りた!それが、私が初めて五木寛之さん原作・脚本の「旅の終りに」の舞台で、健之くんの歌ううたを聞いた瞬間の感想でした。その思いひとつで、これまで陰ながら応援をして参りましたが、このたび健之くんが、晴れて全国放送のテレビで、そのひばりさんの曲を披露する最初の機会に恵まれまして、健之くんファンとしても本当に嬉しかった昨夜の「BS日本のうた」の放送ですおんぷ。 曲は、小椋佳さん作詞・作曲の、ひばりさんの“隠れた名曲”(健之くんのブログより)・「函館山から」で、まるで鈴をころがすような、健之くんの高音の美しさは、西洋のクラシック音楽のような気品があるし、でも歌い始めの♪函館山から 立待岬....のところの優しい微妙なこぶし回しは、まごうかたなく日本伝統の“艶歌”のそれで、健之くんが、ひとつの曲の中でも、いかに様々な光沢を放つ素晴らしいアーティストであるかの証明のようなステージでした。 その上に、歌いながらの役者さんのような美しい表情や、舞台姿も出色で、もう、何度繰り返しビデオを再生して観ても、全く飽きませんね~。22日にはBShiで再放送もありますので、こちらも是非ご覧下さいませ!
 明日又「歌謡コンサート」での健之くんを聴きましてから、その後ゆっくり書きます~。今日は、当ブログへのアクセス数も、またとても多くて、テレビの効果というのは、やはり絶大なものだと
有難く感じております。
我らが健之くんが、一週間の内で、都合3回もNHKの歌番組へのご出演。ファンにとってもこんなに嬉しい日が来まして、声援を送って来てほんとに幸せだったと思っております!絵文字名を入力してください絵文字名を入力してください

                             ♪

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友人は、即座に口ずさめた(^^)エリカの花♪

9日のたけしくんの『気ままに気まぐれ日記』に、来たる5月19日、NHKの「歌謡コンサート」で歌う曲目が発表になりましたね!あの西田佐知子さんの『エリカの花散るとき』との事で、聴ける日が今からとても楽しみです。
「西田佐知子」、という名前は本当に懐かしいですが、最近は、息子さんの関口知宏さんが出演した、NHKBSの番組「列島縦断 鉄道12000㎞ 最長片道切符の旅・・」や同じくJR踏破乗りつくしの旅、が有名になりました。つい先日も、BS二十歳(はたち)の特別企画で、これまでの旅や、中国へ行った旅の方も再放送になっておりましたので、本放送と合わせると、今までにずいぶん沢山の方が、これらの番組をご覧になったかと思います。ギターを背負ってヨーロッパにも行きましたね~。 知宏さんがこうした番組の中で、ごくたまに「ウチの母が・・」と言われると、ドキッ絵文字名を入力してください絵文字名を入力してください「西田佐知子」のことだ~と、そのたびに耳をそば立てておりました。いわく、お母様は大阪の出身であること、いわく、麻雀がお好きだとのこと・・などが話題に上っていました。必ずしも番組の全部を見たわけではないので、ひょっとしたら、もっとお母様の話が出ていたかもしれません。何と言っても、西田佐知子さんは凄く魅力的な美人歌手で、歌声にも非常に特徴がありました。以前に何かの本で読んだのですが、西田佐知子という歌い手さんは、あの、「女王・美空ひばり」のあとを襲うべく、「第二の美空ひばり」として、探し出され、売り出された人なのだそうですネ。
ひばりさんと歌のタイプは違いますが、歌唱力の点では、当時の関係者の間でも西田さんは定評があったそうです。そしてその後、今度は西田さんとややタイプを同じくして、歌謡界に送り出されたのが、いしだあゆみさんだったということです。 いしだあゆみさんは、西田さん同様、その殆どビブラートを用いない歌唱法で、都会的な大人の女性の雰囲気を醸し出した歌い手さんでした。私は、あゆみさんの大ヒット曲「ブルー・ライト・ヨコハマ」も好きですが、西田佐知子さんを彷彿とさせるような、『何があなたをそうさせた』とか、こちらはちょっと華麗なムードいっぱいの、『さすらいの天使』という歌なんかも大好きでした♪

このたび、我らが健之くんが、17日の「BS日本のうた」で、美空ひばりさんの『函館山から』を、
更にそのすぐ2日後の「歌謡コンサート」では、西田佐知子さんの『エリカの花散るとき』を歌われる予定と、テレビで、立て続けに名曲を歌う姿を披露されることとなり、まさに健之くんの順風満帆な活躍ぶりを、心からお喜びする次第です笑顔にっこり蝶蝶


眩しい・・

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テレビ出演情報

出演情報 ハート
 「NHK歌謡コンサート」 生出演
   西田佐知子さんの“エリカの花散るとき”を、健之くんがものの見事にカバー!! 絵文字名を入力してください
→オレンジ放送日:5月19日(火)20:00~ NHK総合
      (再放送):5月26日(火)8:15~  BS2

 「BS日本のうた」 (北海道厚生年金会館にて、4/16収録) 
   松原健之くんが、あの昭和の歌姫・「美空ひばり」さんの “函館山から” を熱唱します!!
    是非お見逃しなく
絵文字名を入力してくださいまる
→ピンク放送日:5月17日(日)19:30~ NHKBS2
      (再放送):5月22日(金)21:00~  BShi

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「初恋の人に似ている」♪

五木寛之さんが、先日出演されたNHKのラジオ番組の中で、話しの折々に「僕は九州の人間だから・・」と、しきりに言っておられました。そうですね!五木寛之さんは、九州・福岡のご出身で、あの、あまりにも有名な著作・長編「青春の門」も、九州は筑豊編に端を発します。そして五木寛之さんは、健之くんのもうお一人の恩師の、詩人・松永伍一さんとも同郷でいらっしゃいます。お二人は八女(やめ)の高校の先輩・後輩で、八女といえば、健之くんのふるさと、静岡県と同じく、美味しいお茶の産地ですね~。偶然とはいえ、こういう所でも縁、‘♪縁の糸’を感じます。2日の日は‘夏も近づく八十八夜・・♪でしたので、ふとそんなことを思いました。
 ところで五木先生は以前、やはり何かの番組の中で、ご自身の経験に照らして、人がたくさんのふるさとを持っているというのは、とても幸せなことです、とお話されたことがありました。僕にも、実際に生まれた福岡、物ごころついた頃から12歳までを過ごし、育ったソウルやピョンヤン、その朝鮮半島から引き揚げて来て上京し、いろいろな出会いがあり、学び、本も読み、働いた、東京、作家としての活動を始めた金沢、そして45年間、ずっとものを書く仕事をして来ている横浜と、たくさんのふるさとが有って幸せです・・というように、しみじみ語られていました。今、次第に歳を重ねられ、きっと最近は本当の「生まれ故郷」の九州を、懐かしく思われているのではないかな~、と、「僕は九州の人間だから・・」を繰り返しながら、‘九州人’の気性の特徴などを、楽しそうにお話される五木さんの声を聞いていて、なんとなくそんなふうに思いました。♪さらばふるさと 想い出の山よ河よ 今・・朝焼の丘を越え 青年は青年は 荒野をめざす♪ 五木寛之さんがこのように作詞されて大ヒットした、この歌の頃からは、もうだいぶ多くの時間が流れましたから。 
生まれ故郷というのは、そりゃあ、本当にいいものです!スマイル☆


 ※タイトルは、トワ・エ・モアの1970年リリースの曲の題名からとりました。作詞:北山修 作曲:加藤和彦は、「青年は荒野をめざす」を歌ったザ・フォーク・クルセダーズのメンバー。たまたま今、ラジオからこの「初恋の人に似ている」が流れて来て、最初からおしまいまで一緒に歌いました~。♪ 健之くんが、先日のラジオ日本の番組の中で歌われた「本牧メルヘン」もそうですが、ほんとに、昔は素敵な歌謡曲が、巷に溢れていました。アップロードファイル

                              風物

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♪なぜかしら誰でもが♪・・集まる街。

4月29日の祝日は、健之くんの出演された、ラジオ日本の「横浜開国博Y150スペシャル・夏木ゆたかのホット歌謡曲」を聴きました♪ 本当は、公開生放送のステージのあった、クイーンズスクエアへ行きたかったのですが、都合で行けず、ラジオの生放送を聴いておりました。デビュー曲の「金沢望郷歌」をはじめ計4曲、中でもカバーの「本牧メルヘン」は、とても良かったですね~。8分音符-x2Beamed*CandyBlue(色付-暗い背景用) †SbWebs†
いかにも横浜らしく、ちょっとデカダンで、エキゾチックなムードがよく醸し出されておりました。
健之くんの緩急自在な歌声の中に、時折絶妙なタイミングで入る軽いこぶしも最高で、やはり歌謡曲はこうでなくっちゃ!という感じで、楽しく心ウキウキです。この曲は、もちろんかつて聴いたことはあったのですが、フルコーラスでは初めてゆっくりと聴けました。作詞は、番組の中で、健之くんも触れていらした阿久悠さんです。ちょっと、いしだあゆみさんの「生まれかわれるものならば」に曲の雰囲気が似ているような気がします。「生まれかわれる・・」は、私の大好きな筒美京平さんの曲ですが、「本牧メルヘン」の方は、あのブルーコメッツの井上大ちゃんの作曲なのですネ。彼も、本当に才能ある人でした。大ちゃんならば・・そうですね、有名過ぎるブルー・シャトウは別にして、そしてこれも有名な「め組のひと」もちょっと置いといて・・私は、テレサ・テンの歌った「夜のフェリーボート」なども名作だったと思います♪健之くんの、生まれるずっと前の曲ですので、ご存知かどうかはわかりませんが、もしも知っていてくれたら嬉しいですねえ。


yokohama2.jpg<横浜信用金庫さんから貰った、横浜開港150年にちなんだ今年のカレンダーの図柄ですにこっ 元になっているのは、文久年間の錦絵のようです>
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