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健之くん応援委員会

“奇跡のクリスタルボイス”─作家・五木寛之氏が命名!─「金沢望郷歌」でデビューした 歌手の松原健之さんを応援するブログです。         健之(たけし)くんの歌声を もっともっと 沢山の人に聴いて欲しいとの願いをこめて!

ABBAの名曲満載・ミュージカル映画★

たけしくんの『気ままに気まぐれ日記』に、3月17日(火)のNHK『歌謡コンサート』に又々ご出演!という、ファンにとっても何より楽しいニュースが載りました。私達の応援するたけしくんが、全国放送のテレビに度々出演してくださるのは、本当に嬉しい限りです。友人知人達にも連絡して、いっぱい見て貰えますしネ。放送当日が、今か今かと楽しみです。
 先日、同じNHKのFMラジオ番組『歌謡スポットライト』に出演されたたけしくんが、パーソナリティーの吉川精一さんの問いかけに、また「旅の終りに」のような、音楽・歌入りのお芝居もいつかやってみたいとおっしゃっていて、たしか以前の「気まぐれ日記」でも、帝劇でミュージカル「モーツアルト」を観た事なども書かれていましたし、将来はたけしくん、そうしたミュージカルの舞台も経験してごらんになりたいかも知れませんね!ついこの間、たまたまミュージカル映画「マンマ・ミーア!」を見に行きまして、私はそんなことも思っておりました。かつて、劇団四季公演の舞台のマンマ・ミーアの時には、なんと友人は満員で観ることが出来なかったそうです。今回の映画版の主演メリル・ストリープは、アカデミー賞候補15回、実際に受賞したのが2回の、まさに押しも押されもせぬ大女優で、「ディア・ハンター」や、「クレイマー、クレイマー」、それに、大好きなケビン・ベーコンと共演した「激流」等々の作品で、今やすっかり彼女のファンの私ですが、このたびのマンマ・ミーアでは、このメリル・ストリープが、結構上手な歌も披露してくれています。もの凄くうまいというわけではないのだけれど、優しい曲も激しい歌も、それぞれ、魂からの賜物という感じで、歌が心にしみ込んで来て感動します。 そして、エンド ロールのバックに流れた、これはメリルの
娘役の、アマンダ・セイフライドという女優さんの歌「Thank You for the Music」に再び大感動してしまいまして、いや~、映画ってホントにいいものですネハート 
 この23日には、日本の2作品が、見事今年度の米・アカデミー賞2部門のオスカーに輝き、これは大変素晴らしいことでした。

   マンマ・ミーア

                        <今度はこれを見る予定です。ブラッド・ピット主演♪>
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健之くん 『歌謡コンサート』へ

→青
出演情報 桜

健之くんが、今月に引き続き、3月17日(火)の、NHK「歌謡コンサート」にご出演です!!

ブログ「気ままに気まぐれ日記」の、2月25日付記事で

『なごり雪』を歌う予定と、華やかに発表がありましたニコニコ/

是非是非、全国津々浦々の皆さまが テレビの前で素敵な歌声を楽しんでくださいますように♪

          
         歌謡コンサート  3月17日(火)   NHK総合  午後8時~ 


                弥生

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『トゥーランドット』

たけしくんがゲスト出演された、NHK-FMの「歌謡スポットライト」最終日の20日、これまでの一週間とはちょっと趣きを変えて、たけしくんの選んだ曲で構成された「マイ セレクション」全8曲が、全国に向かって流れました。持ち歌の「愛のうた」「遠野ものがたり」の他にあと6曲、中で、プッチーニの歌劇「トゥーランドット」から、あのパヴァロッティの歌で「誰も寝てはならぬ」が披露されますと、番組パーソナリティーの吉川精一さんが、“この「マイ セレクション」で、歌劇がかかったのは初めてじゃないでしょうか、なかなかいいものですね~”と言ってくださったのが有り難く、又こちらも、歌唱力豊かな新進気鋭のヴォーカリスト・たけしくんのファンとして、誇らしく思いました。
プッチーニでは、私はこの名高い「トゥーランドット」より以前に書かれた、オペラ「ジャンニ・スキッキ」の中の、「わたしのお父さん」というアリアも好きで、時々CDをとり出して聴いています。映画で、邦画はあまり見る方ではないのですが、それでもこれだけは洋画よりも大好き!というものの一つに、大林宣彦監督の「異人たちとの夏」という作品がありまして、意外にファンの多い映画ですので、ご存知の方もおありかと思います星 その映画の中で、実に効果的に使われていると思うのが、この「わたしのお父さん」という曲なんです~。こわーい場面で誠に怖く、しかし美しく使われております。いやほんとに、クラシックもいいものですよネ。『気ままに気まぐれ日記』の中で、今年の初めに、フィギュアスケートの大きなショーを、楽しく観に行かれたと書いていたたけしくん、その時もやっぱり、トリノ五輪・金メダリストの荒川静香さんが、オリンピックの時と同じように、この「トゥーランドット」の調べに乗って、氷上を華麗に舞ったのでしょうか。素敵だったでしょうネ。
 かく言う私は、最近毎日、たけしくんの「旅の終りに」のCDばかり聴いております。にっこり
  
                              雨上り

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でももう花はいらない♪

たけしくんの『気ままに気まぐれ日記』や、ファンの方々からのコメントにより、15日の、故郷でのたけしくんのディナーショーが、大変ステキだったことがよくわかります。本当に良かったですね。実は私も偶然、今回のバレンタイン・ディナーショーの行われた、磐田グランドホテルには以前泊まったことがあるんですヨ♪ やはり何かで、ふるさとでのたけしくんの、素晴らしい歌声を聞きに行った折のことだったと思います。このたびは、翌日に少しこちらで用事があったため、残念ながら行くことが出来なかったのですが、また静岡で大きな催しのある際などは、是非参加させて戴きたいものと願っております。

      磐田グランドH レターヘッド  
<当時、磐田グランドホテルの部屋でGetしたサービスの便箋です。カラーの方は、全体にとてもおシャレな色づかいで綺麗なんです。>

 さて16日は、たけしくんが約1年半ぶりにゲスト出演される、NHK-FMの「歌謡スポットライト」の初日の放送を楽しく聴きました。特集は“小田和正さん”です。私は学生時代のサークル活動で、フォークソング主体のバンドにいたのですが、小田和正さんの属していたグループ「オフコース」の曲も、よくバンドで演奏しました。先輩の男子学生3人がそれぞれ、ベース・ギター・ボーカルの担当で、私は時々下手なピアノを弾いたり、恥ずかしながらボーカルも少し。この先輩達が、当時まだデビュー早々のオフコースの大ファンでして、それで、よく彼らの曲を歌ったものでした。ごく初期の歌で「でももう花はいらない」という曲を、みんなで苦労してハーモニーを工夫したのは、今だに忘れられない思い出です。一時オフコースと同じ事務所に所属していた、杉田二郎さんの「人力飛行機のバラード」というのも、ずいぶん歌わされました~。というのは、実はこれらの曲よりも、歌謡曲や、もっと派手な曲の方が好みだった私は、その頃なんだか毎日ブツブツ文句顔で、仕方なく・・という感じで授業の後の練習に行っていたように思います。そのことを後で、社会人になってからふと思い出したことがあり、甘えたような態度の連続で、わたしは先輩達につくづく申し訳ないことをしたなあ、と感じ入ったものでした。たけしくんの日記に載っていた、バレンタインの‘チョコレート’ならぬ、青春の日のちょっとホロ苦い思い出といったところでしょうか。アイコン名を入力してください

 パーソナリティーの吉川精一さんによりますと、たけしくんはこの日、小田和正さんの「ラブストーリーは突然に」が流れている間、“ほぼ完璧に”いっしょに口ずさんでいらしたそうです。聞いてみたかったですネ!そしてプログラムの最後には、たけしくんの「愛のうた」が、ラジオから清々しく流れました。番組は20日まで続きますので、皆様是非、午後5時15分にはNHK-FMにダイヤルを合わせてみてくださいね。

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応援メール・お便り

先日2月10日、「NHK歌謡コンサート」で、たけしくんの歌った『踊子』は、またまた本当にステキでしたね~。
是非、NHKへ、素晴らしかった!と、あなたの感想を送ってみませんか?

これからも、テレビでたくさん、たけしくんに会えますように、との願いをこめて絵文字名を入力してください


NHK「みなさまの声」


また、NHK-FMのラジオ番組
  2月16(月)~20日(金)の 「歌謡スポットライト」も
        たけしくんが、約1年半ぶりに元気でゲスト出演編がオンエア中です。この感想や、
        またいろいろな番組に、たけしくんに出演して欲しいとの気持ちも、
        ぜひ、NHKまで送ってみてくださいネ!!

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ハッピー!バレンタイン

               箱入りチョコレート(メキシコ)

今日は聖バレンタインデー。どうしたって、プレゼントで沢山のチョコレートが集まってしまうであろう、人気者のたけしくんですが、子供の頃からチョコ大好きで今も一年中、家の中にチョコが無い事のないわたしは、この季節、たけしくんのような男性人気芸能人さんは羨ましい限りです。今では数々のチョコ遍歴の後、日本の板チョコにハマっております。これ、いちばん美味しい気さえ致します。
 私の住んでいる街には昔、明治製菓の大きな工場がありました。近くを通ると、時間によって大気中にチョコやビッケの甘い香りが大量に漂っていました。明治製菓には製薬部門もあるので、子供の頃の記憶で定かではないのですが、建物のてっぺんに「明治の抗生物質」という大きなネオンが立っていたように思います。工場は道路の拡張工事によって取り壊されましたが、あの、たくさんのお菓子を作る時に出る世にもいい匂いは、今も懐かしく思い出の中に残っています。 今回の、バレンタインデーをはさんだお仕事の旅、たけしくんがとびきり良い旅をされますように、心から祈っております。

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やっぱり‘ご当地ソング’はいいナ!

10日火曜日の昼下がり、私は中学時代の同級生にメールを打っておりました。「今夜の歌謡コンサートで、たけしくんが懐メロを歌うから、絶対見てね!」。すぐに「了解!楽しみだなあ、なに歌うの?わたしゃ何でも知ってるよ、ナツメロ大好き」という返信です。三浦洸一さん『踊子』である旨を告げると、またすぐに「モチ知ってるよ!♪わ~た~し~の踊子よ~ ああ~・・」とさらに続いて行くのですが、、。私達の世代は大体そんな感じなんですね。親や祖父母の年代の関係かも知れませんが、ウチにも昔、軍歌のレコードなどもいろいろあって、私は「空の神兵」とか「月月火水木金金」「広瀬中佐」とかたくさん・・日清・日露の戦いを歌ったかなり古いものまで、サビの部分ぐらいでしたら今でも歌えてしまいます。我々は団塊の世代までは行っていないのですが、広い意味での、戦後団塊世代と言えるのかもしれません。しかし、現代の若者・たけしくんの世代では、なかなか昔の歌を存分に知っているというわけにも行かないのは、これは時代の必然です。11日の「気ままに気まぐれ日記」の中で、2月10日の歌謡コンサートで歌われた、たけしくんの『踊子』秘話が、とても真摯で、読み手の心に響きます。これまであまりご存じなかったこの歌を、まずメロディーを覚え、小説「伊豆の踊り子」を読み、更に小百合さんの映画まで見られた・・・短期間に、これは生半可な努力ではありませんね。本当に研究熱心・仕事熱心なたけしくんです。頭が下がります。

 さてそんな「歌謡コンサート」でのたけしくんの『踊子』は、やはりとても素敵でした。日記の中にも書かれているとおり、オリジナルの雰囲気を生かして「淡々と・・」歌うように心掛けられたそうです。一方で、カバーは難しい、とも綴っておられます。本当にこうした場合、原曲には無いコブシを回したくなったり、或いはテンポを遅らせたり早まらせたりなど、歌い手の方が、なんとか先人とは違う、自分なりの特徴をつける歌い方をしようとするのは、案外たやすいことなのかも知れません。しかしそうした事を一切せずに、たけしくんは、三浦洸一さんのオリジナルを極力尊重して、それでいて、先頃『金沢望郷歌』で華々しくデビューを飾ったばかりの若武者・「松原健之らしさ」も、爽やかに醸し出されておりました。まさに水もしたたるその良い男ぶりとともに音符01。歌詞も覚え切る・歌い切る重圧もおありだったかも知れませんが、とにかくこの難しい試みを、たけしくんは本当によくやってのけられたと思いました。これは私の感覚ですが、たけしくんはこの日から、より盤石の備えで、長く輝くスター歌手への道を、更に大きく一歩踏み出されたと思います。今日の『踊子』も、これからますます咀嚼され進化をして、私達ファンの前に再び披露されることもあるかも知れません。何より楽しみにしたいと思います。
 そして思えば『踊子』は、まさにたけしくんの故郷・静岡県の‘ご当地ソング’でもありますよね。私は♪下田街道海を見て・・や、♪伊豆の旅よさようなら・・と、たけしくんがテレビで歌う姿を見て、嬉しくて思わず涙ぐみました!録画をしたたけしくんのこれらの美しい映像を、より楽しく見るためにも、誠に恥ずかしいことですが、文学部出身ながら川端康成の作品を、まだ一冊も読んだことがないという私も、早速「伊豆の踊り子」を購入して読んでみたいと思っています。

 踊り子号
<最寄駅に停車中の「踊り子号」をパチリ。列車名には『り』が入っているんですねハート

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やめてエ♪

明日、たけしくんが出演される「歌謡コンサート」の、NHKのホームページを見ますと、あの辺見マリさんも出られるんですね~。綺麗でしたよね。♪やめてエの「経験」や、♪とめて~の「私生活」、デビュー曲はたしか♪ダニエル、モンシェリ・・の「ダニエル・モナムール」でしたでしょうか。フランス風だったり、フランス映画からだったりのタイトルが斬新で可愛かったです。聴かれた方もいらっしゃるかと思いますが、五木寛之さんが先日、やはりNHKの「ラジオ深夜便」で語られていたところによりますと、これらの曲の作詞をされた安井かずみさんから、或るとき安井さんの著書の推薦文を依頼された事がおありになって、五木先生は、あまりそうしたことはなさらないので、心ならずもお断りをされたのだそうです。その後間もなく、安井さんは病を得て天に召され、先生は、お断りになったことをとても後悔されたということでした。聴きながら、私もしんみり致しました。忙しい日々を生きる中で、人は、想いがあってもなかなか相手にうまく伝えられないまま、ついに永遠にその人と深く語り合う機会を逸してしまうことは、世の中にまま有ることだと思いますが、まして五木先生ぐらいお忙しいと、普段は振り返るいとまも無いほど、毎日毎日いろいろなことがおありなのだろうなと感じました。五木寛之さんはラジオの中で、安井かずみさんのことを、横浜の‘フェリス’を出ていて、華やかに生き・そして去ったモダンな女性ですが、又「折鶴」のような端正な歌謡曲も書かれているのが意外な感じがしました、と静かに偲んでおられました。

 それはともかく!明日の「歌謡コンサート」で、テレビでたけしくんの元気な姿が見られると思うと、とにかく嬉しいですね。東京は、深夜からの雨が明け方には上がって、暖かめの過ごしやすい一日になるようです。良かったですネ~。ほし

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<たけしくんの「気ままに気まぐれ日記」に、たびたび名前が登場する‘クオーターぱんだ’。
この看板には、さらに‘DOUBLE’の表示がありますが・・皆様はもう召し上がりましたか?ぱんだハート>

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しっぽ出すぜと 浜松屋♪

1月30日の、たけしくんの『気ままに気まぐれ日記』に、来る2月10日(火)の、NHK歌謡コンサートに、三浦洸一さんの『踊子』を歌って出演予定と、嬉しいニュースが載りました。とっても楽しみです♪ 小さいころ、ウチにも三浦洸一さんのレコードが何枚かありまして、ジャケットのにっこり微笑んだお顔もハンサムでしたし、何より子供心にもいい歌ばかりで、何度も何度も聴き暮らした・・という思い出があります。以前‘ビートたけし’さんが、この『踊子』の、「・・・ああ船が出る♪」までを聞いて、そのあと少し長めの間奏に入るのを、歌が終わったと思ってしまい、ずい分短い歌だなーと言っちゃった!!というギャグがありましたが笑顔もとよりそのような短い歌であるはずもなく、10日にはたけしくんが、きっとたっぷりと歌ってくださる事でしょう。文芸作品をモチーフとした端正さを持ちながらも、派手で素敵な歌謡曲で、たけしくんにピッタリと思いますので、当日のテレビを本当に楽しみにしております。
 派手と言えば、子供の頃から芝居好きだった私は、三浦洸一さんの「弁天小僧」という歌も、これ又明るく派手なところが大好きで、『踊子』の名曲と共に昔よくレコードで聴きました。これは、河竹黙阿弥作の歌舞伎「白浪五人男 青砥稿花紅彩画~あおとぞうしはなのにしきえ~」に題材を取っていて、8分音符(*゚▽゚)x2Beamed-10:LeafGreen(白い背景用)牡丹のようなお嬢さん しっぽ出すぜと浜松屋・・という調子の良い歌い出し、ほかにも、春日八郎さんの「お富さん」も、皆様ご存知の通りの「与話情浮名横櫛」=いわゆる「お富 与三郎」の物語の世界が織り込まれた、見事に軽快な一曲です。当時はこのように、歌舞伎の人気演目から、歌謡曲の大ヒットが生まれたということも多かったのですね。
 さてそこで、21世紀の新進気鋭の歌手・たけしくんが歌われたとしたら、今回の『踊子』はもちろんのこと、「弁天小僧」も「お富さん」もきっとステキです。いつかまとめて、『昭和の名曲を松原健之らしく(ブログより)』奏でる、たけしくんの歌声の数々も、沢山聞いてみたいものですよネ!薔薇(桃)

<白浪五人男> 弁天小僧菊之助
<現・七代目尾上菊五郎丈の「白浪五人男」─弁天小僧・浜松屋の場です(歌舞伎座)。今からちょうど20年前の1989年2月に平凡社から発行された、菊五郎さんの舞台写真集から♪>

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「歌謡コンサート」(^^)v 

出演情報 梅

健之くんが、2月10日(火)の、NHK歌謡コンサートに御出演です!!

是非是非、全国の沢山の皆さまが テレビ桟敷で楽しんでくださいますように♪

健之くんのブログ「気ままに気まぐれ日記」の1月30日付の記事には、

当日歌う予定の、三浦洸一さんのヒット曲『踊子』への想いなども、載っております。

こちらもどうぞ、お楽しみにご覧くださいネ。
          
             ・歌謡コンサート  2月10日(火)  NHK総合 午後8時~ 

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春です!

たけしくんの公式ブログ『気ままに気まぐれ日記』での、ファンの方のコメントの中に、今日の節分にちなんで、‘あとで拾いやすいように、落花生でいっぱい豆撒きしますわ・・’という感じのものがあり、さすがたけしくんファン・おしゃれな方!と感心致しまして、今日、買い物の折に、カラ付きの落花生があったら私も買ってみて、それで豆まきをしようと探したのですが、ちょっと見当たりませず、ピーナッツの産地の千葉のほうなら、ひょっとして売っていたかも知れませんネ~。
 そして明日はもう立春で、買い物をした近くの大型ショッピングモールの中は、今日の節分というよりも、早くもひな祭りとバレンタインの飾り付けでいっぱいでした。何事によらず、人心は先へ先へと行っているようですが、果たしてちゃんと、気持は地に足が着いているものやら・・と、節分の‘鬼’に成り代わり、明日からの春を前に、あらためてちょっと自分の心の中を見つめますうさぎ
                                   
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