先日のたけしくんの「気まぐれ日記」の中に、たけしくんがプレゼントで戴いて読まれたという、
大野勝彦さんという方のご本の話題がありました。この日の日記を読み進むうち、あ!大野さんとはあの人のことではないか…と、昨年、NHKの「ラジオ深夜便」‘こころの時代’というコーナーで、自らを語られていた方の事が、脳裏に浮かびました。お名前は失念していたのですが、働き盛りのある日、突然に両腕を失くされるという衝撃の運命に見舞われたのは、確かにラジオで聴いたあの方と同一人物と確信致しました。たけしくんと、たけしくんのファンの方とのおかげで、昨年からずっと気になっていたラジオの放送と「大野さん」とが繋がりました。私はまだ、ご著書を読んではいないのですが、「深夜便」の中のお話では、大野さんがその大事故に遭われたのは、農作業中に機械に両腕を挟まれての事で、実はその事故が起こる寸前に、お母様だったか奥様だったかが、大野さんに何か、お話をかけられたらしいのです。いわば、それに気を取られての結果の出来事だったようですが、きっと機械の音も大きかったのでしょうし、よく聞き取れなくて、「なに?」と振り向かれた拍子に、一瞬注意が緩んだものなのか、まったく、悲劇としか言いようがありません。大野さんはそれについて、「やはり、仕事中に他のことに気が散ってはいけなかったのです」という風におっしゃっていたように思います。私のような者でしたら多分、そんな時に話しかけて来た人を、とことん恨んでしまうのではないかと思いますが、大野さんはさすがでした。
大野さんのご本や、そのほか少し本を探したくて、先程本屋を見て来たのですが、今日のところはあまり時間も無かったので、なんだかたくさん平積みになっていた、まったく別の本を買って来てしまいました。いわく、「B型 自分の説明書」。中を読んで行くうち、B型の知人の顔も次々浮かんで来て思わず含み笑い

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暑い日も雨の日も、いつもクリーン&クリアな空気が嬉しい近所の書店内>
5月もあと一日を残すのみになりましたが、今月は、当ブログへのアクセス数が、今までで一番
有る月となりました。1月23日の、健之くんの3rdシングル『冬のひまわり』の発売日前後から、又目に見えてアクセスも増えておりました。やはり、美男子のたけしくんが
女性の側から描かれた愛の歌を歌われるというのも、聴く人に、より強いインパクトを与えたのでしょうか?更に健之くんが3月11日の歌謡コンサートご出演後は、又々急速にアクセスが増加しまして、その後「BS日本のうた」への出演も相次ぎ、また全国へキャンペーンにイベントにと回られているせいで、ファンの方もずい分増えてくださっているのだと思います。たけしくんの人気につられて、こちらを見に来てくださる方も本当に増えました。たけしくんと皆様に、心より感謝申し上げます。
大野勝彦さんという方のご本の話題がありました。この日の日記を読み進むうち、あ!大野さんとはあの人のことではないか…と、昨年、NHKの「ラジオ深夜便」‘こころの時代’というコーナーで、自らを語られていた方の事が、脳裏に浮かびました。お名前は失念していたのですが、働き盛りのある日、突然に両腕を失くされるという衝撃の運命に見舞われたのは、確かにラジオで聴いたあの方と同一人物と確信致しました。たけしくんと、たけしくんのファンの方とのおかげで、昨年からずっと気になっていたラジオの放送と「大野さん」とが繋がりました。私はまだ、ご著書を読んではいないのですが、「深夜便」の中のお話では、大野さんがその大事故に遭われたのは、農作業中に機械に両腕を挟まれての事で、実はその事故が起こる寸前に、お母様だったか奥様だったかが、大野さんに何か、お話をかけられたらしいのです。いわば、それに気を取られての結果の出来事だったようですが、きっと機械の音も大きかったのでしょうし、よく聞き取れなくて、「なに?」と振り向かれた拍子に、一瞬注意が緩んだものなのか、まったく、悲劇としか言いようがありません。大野さんはそれについて、「やはり、仕事中に他のことに気が散ってはいけなかったのです」という風におっしゃっていたように思います。私のような者でしたら多分、そんな時に話しかけて来た人を、とことん恨んでしまうのではないかと思いますが、大野さんはさすがでした。
大野さんのご本や、そのほか少し本を探したくて、先程本屋を見て来たのですが、今日のところはあまり時間も無かったので、なんだかたくさん平積みになっていた、まったく別の本を買って来てしまいました。いわく、「B型 自分の説明書」。中を読んで行くうち、B型の知人の顔も次々浮かんで来て思わず含み笑い


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暑い日も雨の日も、いつもクリーン&クリアな空気が嬉しい近所の書店内>5月もあと一日を残すのみになりましたが、今月は、当ブログへのアクセス数が、今までで一番
有る月となりました。1月23日の、健之くんの3rdシングル『冬のひまわり』の発売日前後から、又目に見えてアクセスも増えておりました。やはり、美男子のたけしくんが
女性の側から描かれた愛の歌を歌われるというのも、聴く人に、より強いインパクトを与えたのでしょうか?更に健之くんが3月11日の歌謡コンサートご出演後は、又々急速にアクセスが増加しまして、その後「BS日本のうた」への出演も相次ぎ、また全国へキャンペーンにイベントにと回られているせいで、ファンの方もずい分増えてくださっているのだと思います。たけしくんの人気につられて、こちらを見に来てくださる方も本当に増えました。たけしくんと皆様に、心より感謝申し上げます。






かと言って似てないとは断言し難い、不思議な趣きです。よく、「忍たま乱太郎」とか「おじゃる丸」などのTVアニメのエンディングで、視聴者のお子さんが、キャラクターの似顔を送ってくれたのを紹介している事があります。とても小さい子なのに、よく一生懸命描いてくれるものだといつも思いますが、こちらのたけしくんの似顔絵にも、同じような暖かさと微笑ましさがあふれております♪ 



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この柿沼アナウンサーが、早稲田のグリークラブのご出身で、アナウンサーになられてからもずっと、余暇にはアマチュアのコーラスグループの一員として活発に活動しておられるという事を、たまたま知人から聞いてお誘いを受け、去年、演奏会を聞きに行ったことがありました。アカペラの迫力ある男声合唱で、様々なジャンルの曲を、時に指揮者の方ともども、扮装したり寸劇も交えながら進められる形態のコンサートは、もちろん司会進行は「プロ」の柿沼アナウンサー、いたるところで観客の笑いも巻き起こる楽しいものでしたので、招んで下さった知人に大変感謝を致しました。私自身はコーラスの経験はないのですが、学生時代には友人に、やはりグリークラブに入っている人もいて、当時わりに聞いた記憶があります。誘われて、東大の「コールアカデミー」の演奏会も何度か聞いたことがあるんですよ
勉学ばかりでなく、なかなかの歌声ではありました。




まずはゆかりの東海地方や北陸地方から、そしていよいよ中央のメディアへもしばしば進出されるよう、一生懸命応援して行きたいものです。その東京で、この21日・28日には、それぞれコンサートやイベントがあり、特に28日の日本歌手協会主催の大きな「輝け!歌の祭典」では、たけしくんは司会補佐役でもご登場との事で、是非とも観に行きたいところですが、どういうわけか私は今回2日とも、医者の予約とぶつかってしまいました。28日は、待ち時間が少なくて早く終われば駆けつけられるかも・・と期待を持っております。又々どちらの舞台も、大勢の健之くんファンの皆様の大声援で、素晴らしいものになること請け合いですネ

と思うと、それだけでちょっとした‘親近感’を感じてしまい、家族と待ち合わせをする間だけ少し音楽を聴いておりました。歌もさることながら、空に響く楽器の音色はいいものですね。グループ名は、アンデルセンの「吟遊詩人」から取ったものでしょうかどうでしょうか?
。 皆様も経験がおありかと思いますが、忘れまいとした物事をメモをしたりカレンダーに書き込んだり、紙に書いて常に見える所に貼っておいたりしても、ついうっかりするというのは誰にも起こる事だと思います。






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→「ち」の所に
茎茶は、ふつうの
というお話をしておられましたが、実はこのドラマ、「もんじゃ焼」のふるさと、東京・月島が舞台です。舞台は東京ですが、主人公の出身地は北海道のようです。子役の役者さん達がずい分上手だなと思いましたら、なんでも映画「三丁目の夕日」や、「ちびまる子ちゃん・実写版」で活躍した、‘子役エリート’さんたちが出演しているのだそうです。私はどちらも見ていないもので、今回初めてテレビで見て、どの子も演技が達者なので驚いております。あとは、西田敏行さんがレギュラー出演で、ほとんど「主役」の状態ですが、さすがに独特の演技の間(ま)や口調・目配りなどが、出色です。特別に大ファンという事ではないのですが、過去に、音に聞こえた劇団青年座の看板役者だった西田さんは、ずいぶん多くの、当時の若手俳優さん達に影響を与え、また今でも与え続けている人ではないかなと思います。以前TBSで放送された、小山内美江子さん脚本の「いごこち満点」という連続ドラマに、たしか当初、鈴木ヒロミツさんで予定されていた役に、何かの事情で急遽代役として出演が決まった....と言うようにも聞いた事のある西田敏行さんを、私はその時殆ど初めてテレビで見たのですが、ユーモア溢れる明るいドラマの中、主役をも食う大熱演だったのを、いまだによく覚えております。