たけしくんの『気まぐれ日記』に、このたびのミニアルバムの発売予定が、6月25日であることを告げる文章が載りましたね〜。いよいよ具体的になって来て楽しみが増します。
27日には、愛知県の犬山へキャンペーンに出かけられたたけしくん。故郷の静岡とはお隣の県なので、馴染みがお有りでしょうか。そうは言ってもだいぶ距離が離れているので、如何でしょう。ずっと以前、日本ライン(木曽川)下りに行った折の写真があるかと思い、先ほど探してみたのですが、どうも整理が悪くてなかなか見つかりません。が、代わりに他の写真を見て、しばし懐かしいひと時を過ごせたのは良かったです。犬山城ならぬ、たけしくんの故郷近くの「掛川城」や、 風に泣く〜♪「女人高野室生寺」の碑をバックの‘一枚’を見つけて、にっこり。
そして今日のたけしくんは、どんな素敵なジャケット写真が撮れましたでしょうか。CDの発売が、いよいよ楽しみですね


近くの並木の、八重桜の夜桜です。。ソメイヨシノとはまたちょっと違ったムード
27日には、愛知県の犬山へキャンペーンに出かけられたたけしくん。故郷の静岡とはお隣の県なので、馴染みがお有りでしょうか。そうは言ってもだいぶ距離が離れているので、如何でしょう。ずっと以前、日本ライン(木曽川)下りに行った折の写真があるかと思い、先ほど探してみたのですが、どうも整理が悪くてなかなか見つかりません。が、代わりに他の写真を見て、しばし懐かしいひと時を過ごせたのは良かったです。犬山城ならぬ、たけしくんの故郷近くの「掛川城」や、 風に泣く〜♪「女人高野室生寺」の碑をバックの‘一枚’を見つけて、にっこり。
そして今日のたけしくんは、どんな素敵なジャケット写真が撮れましたでしょうか。CDの発売が、いよいよ楽しみですね



近くの並木の、八重桜の夜桜です。。ソメイヨシノとはまたちょっと違ったムード







。傘は無くても・・くらいのこぬか雨の中を歩いて数分、会場の赤羽会館は、熱気にあふれておりました。たけしくんのデビューのはるか前・18歳のアマチュアの頃からずっと、毎年出演させてくださっていたというこのお祭りのステージに、今や念願のデビューを果たし、立派なプロ歌手となられた健之くんの歌声が帰って来た一日でした。
GWの初日を飾るにふさわしい、楽しい初夏の一日の一幕。
などなど、スターに関するお知らせは、ご自身のブログで・・ということがだいぶ多くなって来たように思います。以前の(金)屏風の前の会見、というのは古いというのか、少なくなりつつありますネ。もちろん、ブログでとりあえず発表してから記者会見というケースもあるようです。



見通してしまったのは、これが初めての出来事でした。ここまでハマったのには自分でもビックリ、且つ、あらためて聞いてみますと、私の周りに同じような人が沢山いたのにも、なおビックリいたしました。主人公の女流落語家と、後に彼女と結ばれる若い落語家さんとが、師匠の為・一門再興の為に、散らばった仲間を根気よく集めにかかる序盤から、何か「南総里見八犬伝」
のようなスケールの大きさを感じ、一方で「ありえな〜い」
くらい可笑しいシーンや劇中劇に笑い、和久井映見さん演ずる主人公の「母」の愛に泣き、必殺シリーズで大好きだった京本政樹さんの、初の三枚目役に複雑に...微笑み、前から好きな松重 豊さんの“怪演”に含み笑いし・・と、誠に忙しい毎日でした。 そして何より、いずれもテレビには殆ど初お目見えに近かった、4人の男性演技陣の登場が、このドラマを盛り上げ、人気を博する原因になったのだと思われます。彼らの演じた、個性豊かな若き落語家達の、何があろうとくじけない、「芸」に対する情熱と、それを支える周囲の人々の温かい人情に、毎日泣けました。
学校の友達にも盛んに紹介してくれているとかで、とっても嬉しい話です。 もともと彼は、EXILEのATSUSHIさんのファンのようでもありますが、とにかく今、たけしくんの声がものすごく好きなのだそうです。私も前からEXILEには興味がありましたが、今回そういう事もあってか、彼らの「銀河鉄道999」をバックにしたビールのテレビCMが聞こえてくると、ふっと耳目をそちらへ移しております。ラジオでも時折流れておりますが、そのラジオの或る番組の中で、先ほど久しぶりに「ミスター・ボージャングル」を聴きました。昔、学校のサークルで、ささやかなバンドのメンバーをやっていた頃、仲間のバンドの一つが、このニッティ・グリッティ・ダート・バンドのコピーを得意としていて、“テキながらあっぱれ〜”と思うほど、当然アマチュアではありますが、歌も演奏も上手かったのを思い出しています。ロギンス&メッシーナのケニー・ロギンスが作り、ニッティ〜 も歌った「プー横丁の家」も、可愛い曲でした。いずれも、たけしくんが生まれる10年近くも前にヒットした曲ですが、時代を超えて今も聞かれているのを見るのは、嬉しい思いです。「ミスター・ボージャングル」はワルツで、たけしくんが、最初のミニアルバム『桜橋から』の中でカバーしておられる「ふるさと」や、同じ平尾昌晃さん作曲の「アメリカ橋」もワルツ。こうしたワルツの名曲というのは、聴いていると、なんだかとても心が落ち着いて来てくつろぐ感じがいたします。

何しろ多勢に無勢・多数決の原理により自論を引っ込めざるを得なかったのですが、実は今でも、恋に憑かれて、心・そこに無くふらふらと、京都をさまよう女性の方がロマンチックだと、心密かに思っております
知人で、小柳ルミ子さんのデビュー曲「わたしの城下町」の中の “行き交う人に 何故か目を伏せながら♪”の所を、当時どう聞いたものか 「どうしてこの人は、甕(かめ)を伏せながら歩くのかしら」 と言った人よりは、私の感性は悪くはないと思うのですが、、どんなものでしょう
。
嬉しい気持ちで一杯です。






でしょうか。風薫る季節の前には、「花散らしの雨」がよく降るのがこの国の常ですが、たけしくんは、どうぞ元気ハツラツで、また沢山のお客様を楽しませていらしてくださいと心から願います


。内容は、以前の「サンデージョッキー」を大方は引き継いでいるようです。前回たけしくんが出られて以来、私も久しぶりにこの時間にNHKラジオにダイヤルを合わせましたが、タレント新司会者が山田邦子さんとは、なかなかの“大物”の起用ですネ。
を連発!綺麗な声の上手な歌を聞いては、「いや〜、びっくりしました、感動しました!」と感激しておられました。聞きながら、私もとても嬉しくなりました。
まあなんとかなるだろう!!と、行って参りました。バスが静岡に入りますと、ああ、たけしくんのふるさと
。 幸いお天気も良く、一緒に参加された皆さんのおかげで、終日楽しく過ごすことが出来ました。今度は是非また、故郷で歌うたけしくんを聞きに、ここ静岡をゆっくり旅することが出来たらと、ひたすらそのことに思いを馳せながらバスに揺られて、出発点の新宿へ戻って参りました。
と






。
ビール!そして小麦とそれに伴うパンやお菓子、牛乳・ガス・電気・それに国内線の飛行機普通運賃からお醤油まで、軒並み値が上がりまして、6月からはティッシュペーパーや焼酎も上がるそうです。そして、値上げ値下げというよりも、一番嘘のようなほんとの話は、第一次オイルショックの翌年、昭和49年から30年以上にわたって、国会審議で延長が繰り返されて来たガソリンの暫定税率が、今回は何も無いまま期限切れになってしまったという事態で、なんなのだにゃー と暗澹と致します。
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