
昨夜、帰宅してすぐにテレビをつけますと、横浜ー巨人戦は9回裏・劣勢の後攻め横浜の攻撃も2アウト。こうなると試合が終るのも時間の問題で、これくらいの延長なら、10時からの松原健之さんのラジオ番組は中止にならず放送されるかなと、期待がつのります。私はかつてプロ野球観戦‘命’だった時代がずい分長いのですが、数年程前からは次第に“よほど暇ならテレビで見る”程度になってしまいました。多摩川の旧・巨人軍グラウンドにまでよく練習を見に行くぐらい好きでしたのに、すっかり野球離れをしてしまった理由はいろいろあるのでしょうが、やはり、野球ファンというよりは「長嶋茂雄」ファンだった事が大きいのだと思います。さてこの夜の野球中継は巨人が開幕戦を飾って予想通りほどなく終り、まだ9時15分位でしたか、今度はラジオをつけて1422khzにダイヤルを合わせましたが、この局の野球中継後の番組ラインナップが、そのままなのか、或いは変更があるのかが皆目分からず、ずっとそわそわと、ラジオをつけたままにしておりました。10時の時報と共に、ラジオから健之くんの明るい声が聞こえて来た時は、ですからとても嬉しかったですネ。お便り・ファクス・メールなど、相変わらず沢山届いているようで、健之さんの‘登板’が一応ひと区切りを迎える昨夜は、質問にもいっぱい答え、激励にも沢山お応えして、健之さんは本当に嬉しそうでした。番組への又の登場を力強く期する健之さんに、ファンも皆同じ思いの事でしょう。艶やかな声で優しく語りかけてくれる、健之さんのディスクジョッキーは、2ヶ月間、毎週とても楽しいものでした。近くまた、健之さんのお話を聴きながら、健之さんの選んでくれた曲に耳を傾ける、そんな夜が訪れるのを楽しみにしています







) さてこれまで何度となく通りかかったそのお店へ行ってみますと、今日初めて、入り口に健之さんのポスターが輝いているのが目に飛び込んで来ました。『あの町へ帰りたい』のあのポスターです
こうして改めて見ますと、本当に綺麗でたおやかな青年・健之さんの姿が美しい写真です。単純な嬉しさと言うよりも、何か感謝というか安堵感というのか、感動を覚えてしばしそのポスターを、眺めたり写真を撮ったりしておりました。感激で健之さんのCDも添えて、お目当ての本を求め、帰って参りました。こうした雑誌でもラジオなどでも、いつもインタビューに答える健之さんというのは、語り口はソフトながらも、しっかりと聞き手の方に自分の意思を伝えることが、本当に得手でいらっしゃると実感します。今回も、読みながら頼もしい限りです。写真は3点。もちろん、どれも大変麗しいです
まだの方はどうぞ、是非お手にされてみて下さいね。
これからも健之さん、何よりお元気で、どうぞ全国にその素晴らしい歌声を響かせて下さい。より沢山の方々に健之さんの


パソコンで打ちますと、このようにイッパツで出て来るので良い世の中になりました。その蕨市に今は、クルド人の人達が多く住んでいるという事を聞きました。トルコに多数暮らすと言われるクルド人が、複雑な国情のため難民となる事を余儀なくされ、どういう事情の下か日本では蕨市とその周辺に多く集まり、もうかなり長く住んで、ひとつのコミュニティを形成するまでになっているのだそうです。毎年3月にはクルドのお正月「ネブローズ」を祝う祭りも開かれ、地域に溶け込んで、仕事やボランティアで活躍する人も増えているということなのです。但し日本においてはまだ、クルド人の正式な難民認定の例は無いそうで、国際社会の中の日本としてもこれからの課題は大きいようです。 トルコ料理のシシカバブは私の好きなものの一つですが、皆さんは如何でしょう
健之さんの故郷・静岡県の話題はいつも、特によく目に耳に飛び込んで参りますね
アーモンドはソメイヨシノよりも二まわりほど大きい花だそうですが、本当に桜によく似ております。もっと綺麗かも知れません。アーモンドの実は古来より美容と健康に良いことがよく知られていたそうで、マグネシウムなどの無機質や微量元素を多く含み、効果的に摂取すると、精神安定やホルモンバランスの調整など、様々な体に良い効果が期待出来るようです。バラ科・サクラ属の植物。ちなみに桜のソメイヨシノというのは、‘染井’は東京の池袋に有る地名から、‘吉野’は桜の名所・世界遺産の奈良吉野山からそれぞれとった名だということです



ところで、欧米では多くの国で採用されているサマータイム(「夏時間」)という制度が、日本ではあまり拡がりを見せませんでしたが、北海道では公共機関や民間企業の一部で、これを取り入れている所があると聞いたことがあります。今でも行われているでしょうか?地球温暖化対策強化の為なのか、今年アメリカでは3月11日から、通常より3週間前倒しでサマータイムが始まっているそうです。省エネや余暇の有効利用にはサマータイムも良いと思うのですがどうでしょう。この制度が導入されていてももちろん、札幌の時計台の時刻はそのままでしょうけれど、、。健之くんの新曲「あの町へ帰りたい」を初めて聴いた折、曲の途中で一瞬‘裕次郎’の「恋の町札幌」の雰囲気を思い浮かべた私です。








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今夜の松原健之さん担当・「えんか侍」も、とても楽しい雰囲気でした。マッサージ、私も“してもらうのみ”好きでございます
発売記念キャンペーンがすぐに行われる、石川・東京以外の方で且つ、ラジオ日本の電波の届かない所の知人にも、いち早く健之くんの素敵な歌声を聞いて貰いたくて、少しお送りするつもりです。きっと喜んで下さると思うので、21日が本当に楽しみです
そして‘金沢’さん、松原健之さんがそちらへ伺う時はどうぞ、出来ればいつも
でまた、↑この倍賞千恵子さんの『冬の旅』が聞けます。松原健之さんも出演された昨年11月の「恋歌サミットコンサートIN KANAZAWA」で顔を合わせられた、五木寛之・倍賞千恵子・倍賞さんのhusbandの小六禮次郎さんの各・作詞、歌、作曲の作品ですが、プロローグの、少し変則的で魅力的な音符と歌詞との流れも良くて、全体にとても心にしみ入る曲です。人によっては、自身の思い入れが強く反映されて、かなりしんみりしてしまうかも知れません。歌詞・楽譜も手に入るようです。小六さんでは、昨年のNHK大河ドラマ「功名が辻」の主題曲も好きでした。このドラマには好きな役者さんも出ていましたので、結構見ていました。今回の「風林火山」が又、ごく人気が高いようですね。主題曲は千住明さんの作になっております。

そうした目が・鼻がうっとうしい季節ではありますが、喜ばしい事も多く有りまして、松原健之さんが新曲の発売間近、ラジオのレギュラー有り、音楽雑誌の表紙有り、そして大きな会場で歌われる機会等もどんどん増えて来られているせいか、おかげ様で当プログまでアクセス数が順調に伸びております。ありがとうございます。これからもどうぞよろしくお願い致します
それが藤圭子「京都から博多まで」、小柳ルミ子「京のにわか雨」、そして2日に健之さんの「セレクションコーナー」でも流れた、
