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健之くん応援委員会

“奇跡のクリスタルボイス”─作家・五木寛之氏が命名!─「金沢望郷歌」でデビューした 歌手の松原健之さんを応援するブログです。         健之(たけし)くんの歌声を もっともっと 沢山の人に聴いて欲しいとの願いをこめて!

「霧のサンフランシスコ」

先週のラジオ日本で松原健之さんが、新曲『あの町へ帰りたい』のイントロに、「タイタニック」でも使われたティーンホイッスルという笛の音が入っているとお話されたので、早速CDの棚からセリーヌ・ディオンのアルバム“LET’S TALK ABOUT LOVE”を取り出して来て、タイタニックのテーマを改めて久々に聞きました。なるほど!特徴的で叙情的なあの音色がティーンホイッスルだったのですネ。健之くんの曲にこれを取り入れるとは、本当になんて良いアイディアでしょう。嬉しくなります これで思い出したのが、1月2日にBSで放送になった「デュエッツ~トニー・ベネット&スーパースター」という海外番組でした。お正月で、のんびりご覧になった方も多いのではと思います。「霧のサンフランシスコ」のヒットで日本でも有名なトニー・ベネットが、2006年で80歳の誕生日を迎えたのを記念してこの番組が制作され、その模様が「デュエッツ:アメリカン・クラシック」というアルバムにもなり、日本でも昨秋リリースされたようです。‘デュエット’した歌手、番組でコメントに登場した俳優は、ポール・マッカートニー、エルトン・ジョン、バーブラ・ストライサンド、スティービー・ワンダー、キャサリン・ゼタ・ジョーンズ、ジョン・トラボルタ、ロバート・デニーロ、マイケル・ブーブレ、そしてこのセリーヌ・ディオンなどなど、錚々たるメンバーが勢揃いで壮観です。トニー・ベネットはと言うと、80歳を過ぎても実に艶やかな、リズム感溢れる歌声を聞かせてくれて驚嘆します。我らが健之くんにも是非、それ以上の歳までも頑張って沢山のファンの為に、長く歌い続けて戴きたいものです。私などはその頃はもうとーーーっくに「千の風」になっておりますけれど.....でもどこかで必ず、健之くんの素敵な歌声をいつまでもずっと聞き続けていることでしょう

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火の用心!!

今日28日~日本時間~は、中国・上海を‘震源地’とする世界同時株安が起きてしまいました。NYで$550、東京で¥500以上の下げでした。2001年の米同時多発テロ後最初に市場が再開して以来の下げ幅になってしまったようです。同時に円高も進んでいます。いまや中国市場にどっと集まる巨大な投資資金が、中国政府に投資の過熱への懸念を与え、何か投資家にとって良くない政策が出るかもと察知されて、彼らが資金回収の為にいっせいにウリに転じたため起きたことではないかとニュースでは言っていました。ああぁ、どこのどなたが「金余り」で世界中に資金が「たぶついて」いるのかは存じませんが、日本の自動車業界などには円高は禁物、それにつれて他の業種も今後どうなって行くのかが心配なところです。健之くんが身を置くレコード業界の景気はどうなる?!などと勝手に煮詰まったところで、最近ちかくに出来た大きなショッピングプラザへ気分転換に散歩に出ましたら、ちょうど建物2Fの屋外イベント広場で、地元の消防署の音楽隊が演奏中です。春の火災予防運動に先駆けてのキャンペーンのようです。最後の1曲とアンコールの「ショウほど素敵な商売はない」だけ聞いたのですが、とても演奏が上手なのでびっくり致しました。以前から「オラが村さの消防署は演奏がうまい」的な話は聞いていたのですが、噂に違わず大変上手でした。演奏会でもあったら聞きに行きたい気分です

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ただ者ではナイ

松原健之さんの3月21日リリースの新曲『あの町へ帰りたい』を、ついつい口ずさむ楽しい今日このごろです どこかノスタルジックで甘美な弦哲也さんのメロディーラインに、さすが五木寛之さんの、含みのありそうな愛を描いた詞、しかしサビの部分には、赤裸々に“ああ帰りたい”と慟哭する美しい若者が居て...という、、もう、凄いですね五木さんの詞の中には、「木綿のハンカチーフ」よりもずっと複雑なナニカがありそうです。そしてメロディーには、かつて「大信田礼子」歌ったところの「同棲時代」よりも‘青春の蹉跌’的なものが潜んでいます。健之くんの明確で若々しい表現力が切ないばかりです。

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健之くんキャンペーン情報

リンクの「テイチク・キャンペーン情報」より
http://www.teichiku.co.jp/teichiku/campaign/index.html

カテゴリーの「スケジュール」もご覧下さいね

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「三四郎」・「それから」・・・

漱石が好きな私です。漱石三部作といわれる「三四郎」「それから」「門」。そして更に「こころ」と続きます。「三四郎」の、輝くばかりに若々しい主人公だった“小川三四郎”の、あたかもその後の人生を追うように描かれたとされるこの三部作に、加えて「こころ」の内容をどうとらえるかは、読む人それぞれの‘こころ’にゆだねられるような気が致します。松原健之さんの新曲『あの町へ帰りたい』も、前作『金沢望郷歌』の続編とも言えると、23日のラジオで健之くんが述べておられました。だとすると、『あの町へ帰りたい』の又続編、更にその次と続いても不思議ではないようにも思えますが、そこまでは如何なりますでしょう。次はまったく新しい曲が出来るかも知れませんネ。それも又楽しみなところです。五木寛之さんという稀代の文学者をプロデュース及び作詞に迎えて、やはり才能に溢れジャンルを超えた歌を歌いこなす稀有なボーカリスト・松原健之さんを世に送り出すこの大きなプロジェクトの展開が、まさに歌謡界に新たな息吹を送り込んでくれているようで、歌好きのわたくしとしましては、いま本当に嬉しい日々です

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ゴスペル

本日は、松原健之さんは名古屋レインボーホールでの、大先輩方とご一緒の晴舞台、嬉しい緊張感の中で美声を轟かせていらした事でしょう。名古屋ならば新幹線のご利用、途中健之さんは懐かしい静岡・遠州灘の風景も目にされましたでしょうか。線路の旅も又良いものですね

ところで何日か前、ラジオをゆっくり聴けた日のこと、藤田まことさんの実娘の絵美子さんが、現在は教会を回ってゴスペルを歌っておられるという話題を耳にし、ちょっと安心しました。というのも、大好きだった必殺シリーズの中の「必殺仕事人Ⅴ」の主題歌「さよならさざんか」(作曲は勿論、松原健之さんともゆかりのあるといわれる平尾昌晃さん)を、当時中学生だった彼女が歌ったのが印象に残っていたからです。その後はどうされたかと気になっていましたが、歌が好きで活動を続けているというのは素敵です。「さよならさざんか」はたしか“振り向くな振り向くなと言う人が 何度も振り向く 振り返る・・”というような切ない歌詞も、良かったです。今、こちらでは平日のお昼前テレビ東京で「必殺渡し人」(’83)を再放送しているようですが、やはりどうしても見逃してしまいがちです。

大気がだいぶ冷えているようです。ビタミンCを沢山摂って、皆様どうぞ風邪などお召しになりませんように

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今晩10時・ラジオ日本『えんか侍』

松原健之さん担当の第4夜目(1422KHZ)。
いよいよ来月発売「あの町へ帰りたい」が流れます
新曲のオンエアです。楽しみでワクワクワク
聴ける地域の皆様は是非是非お聴き下さいね。2~3月毎週金曜日 レギュラー出演。
http://www.jorf.co.jp/program/index.html



松原健之さんの第2弾シングル「あの町へ帰りたい」が今夜、ラジオ日本の電波に乗って初めていろいろな町へと流れました あらためて、実に力強い、安定した美声です。“ああ帰りたい あの町へ”のところの低音の響きがもう、胸に迫ります。そこからさびの最高音部までの音域の広さは、さすが健之さんならではで抜群ですね。弦哲也さんの名曲。五木寛之さんの歌詞も、綺麗な人を待たせるこれまた罪な人─この美しい若者達の織りなす夢のドラマは、これから「君の名は」のように擦れ違いつつ続くのでしょうか、それとも・・・と、いろいろに想像をかき立てます。デカダンな?憂いの表情をたたえているらしいジャケットと共に、何か大ヒットの予感。
すっかり楽しみが増えました。

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東京15℃

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3月下旬~4月上旬の気温だそうです。大田区の池上梅園にでも梅を見に行きたいのですが、なかなか行けません。早くしないと散ってしまいそうです。桜の季節は“世の中に絶えて桜のなかりせば 春の心はのどけからまし”と古来から歌にも詠われるとおり、お花見お花見と気が急いて落ち着かないものですが、「梅」にまで同じことが起きるとは思いませんでした。地球温暖化は、考えると由々しき問題です。
ところで健之くんは、犬派?猫派?

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FM世田谷

FM世田谷「オープンサロン834」
2月21日(水) 15:50~16:00(生出演)
三軒茶屋キャロットタワーの26F(最上階)です
ラジオ:FM世田谷→http://www.fmsetagaya.co.jp/

※公式ホームページよりの情報です



ラジオの宙返り

五木寛之さんの“みみずく”ならぬ、ラジオを宙返りさせたり寝かせてみたり、立たせてみたり叩いてみたりして、なんとかFM世田谷・83.4MHZを聴き取りました。聴けなかった地域の皆様より一足お先ではありましたが、新曲「あの町へ帰りたい」がかかりましたので聴かせて戴きました。いや~~、上手いですよやっぱり!!!松原健之さんは歌が上手いです。圧倒的です。聞いたあと、呆然としてから今度は落ち着きを失います。でも幸せですね。心を揺さぶる歌を聞けるというのは、とても幸せなことです。23日のラジオ日本『えんか侍』に是非またダイヤルを合わせる事に致しましょう。ここでも聴き取れない方は、また聴ける方ももちろん、CD屋さんで予約をして、3月21日の発売日にCDを聞いてから、25日には品川・オーバルガーデンの新曲イベントで是非、実物の松原健之さんに悩殺されて参りましょう →スケジュールへどうぞ

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3月15日限

確定申告の季節です確定申告をする人には大きく分けて、しなくてはならない人と、義務は無いけれどすれば還付がある人とになるのですね。小学生の頃、あるテストで「申告」という字が読めずに「もうこく」と書いたりしました。つるかめ算も植木算もろくろく分からぬまま時は穏やかに過ぎました。でもオトナになれば‘申告’もちゃんと読めるようになりますし、鶴の2本足や亀の4本足の計算もどこで自然にクリアしたのか、特に問題もなく暮らせています。しかしその代わりと言いますか、大人になった私たちは皆、時間に追われその他に追われ、人と人との関係に手こずりながら傷だらけになって、様々なものに耐えながら毎日を生きております。ひょっとして学校というのは、学力の為だけではなくこうした『忍耐力』を養うために、敢えて子供に過酷な宿題を与えたり、嫌なテストを沢山したりしたのでしょうか?確定申告のわずらわしい書類を見ていると、ふとそんな事を思います。芸能界の只中で今、一般の人達に夢を売るお仕事に邁進される松原健之さんも、時に税務署などに赴かれる機会もお有りや否や

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「こんな夢を見た・・」

夏目漱石作の“こんな夢を見た”で始まる「夢十夜」がとても好きな私ですが、「夢一夜」と題された歌の祭典が、松原健之さんも出演されて明日、金沢で開かれます。健之さん曰(いわ)く、
「お近くの方も遠くの方も、そしてご親戚の方が石川にいらっしゃいましたらその方も」どうぞ奮ってご観覧下さい。きっと皆様にとって素敵な夢の一夜となりますことでしょう

◇2月20日(火)◇
テレビ金沢特別企画
いしかわの四季 弦 哲也の歌物語「演歌 夢一夜」

石川厚生年金会館
  18:30~
 ※詳細はテレビ金沢サイト イベント・試写会情報よりご確認下さいませ
     http://www.tvkanazawa.co.jp/index2.html

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日本はイノシシ、中国は...

今日は旧のお正月、中国では「春節」です。中国は今年なんと“豚どし”だそうです それも“金豚”といって60年ぶりの縁起の良い年で、中国全土や台湾などではこのところ金豚フィーバーに沸いているそうで、携帯ストラップや貯金箱などの「金豚グッズ」も大人気とか。そしてこのフィーバーは今年いっぱい続くのだそうです。今日あたり、神戸や横浜の中華街も、大変な賑わいだったのでしょうね。先日、金沢でのフードピア2007の催しの中で、お客様に豚汁もふるまわれたという松原健之さんですが、健之さんは“ひつじ年”のお生まれです。暦や星占いなど何を見ても、今年の健之さんの運勢は上々ですので、これからも元気いっぱい、全国にその綺麗な歌声をたくさん届けて戴きたいですネ。旧暦とはいえ、またお正月ということで、改めて健之さんの幸せを心より願ってみました!!

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カルローズ!

カリフォルニア米・カルローズ。結構美味しいらしいですネ。昨日、都内のホテルで試食会があったようです。トースト風に焼いたもの・サラダ風のもの・おなじみリゾット風等々、バリエーションも多彩です。社会人になってから一念発起!して調理師免許を取得した事もある私などから見ましても、日本食の“お米”は本当に身体に良いし、なにかと体型にも気を遣われる健之さんのような芸能人の方にとっても、安心な食べ物ではないでしょうか

 

そして今晩10時ラジオ日本『えんか侍』松原健之さん担当の第3夜です。
またどんなお話が飛び出すか楽しみです。
聴ける地域の皆様はどうぞお聴き下さいね。2~3月毎週金曜日 レギュラー出演
http://www.jorf.co.jp/index.html

 

更に明2月17日(土)にはいよいよ、埼玉会館にて
「第一回さいたま歌謡祭」が開催されますね!!
http://www.goodwave.jp/saitamakayousai.html
大勢のファンの皆様が駈けつけられて大声援を送ると、
健之くんの歌声も益々さえ渡ることでしょう

私は以前この会館で「女殺油地獄」というなかなかの題名の歌舞伎を鑑賞したことがあります

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「横並び」考

今週号の週刊現代・五木寛之さんの連載エッセイ第123回「新・風に吹かれて」を、いつもながら興味深く読みました 『私は・・・スタジオで音楽のレコーディングにも立ちあう。』という一節には、松原健之さんのレコーディングの事を述べておられるのかな?とドキドキしたりします 
同時に何日か前に見たNHKテレビ『プロフェッショナル 仕事の流儀』という番組も思い出しながら読んでおりました。その番組と五木さんのエッセイの言わんとする所が偶然、とても似通っているように思えたのです。番組ではMIT(米マサチューセッツ工科大学)の日本人教授・石井裕さんの、アメリカでの超多忙な研究生活の日々が克明に描かれていました。日本がなぜITの世界で節目にアメリカに負けるのか、という質問には「日本(の研究)にはアメリカを超えるレベルのものも沢山あるのに、そういう「超えているもの」には当然「先例」など無いのだから、そうした先例の無いものをもっと評価して費用なども投じて育てるという、ちゃんとした審査を与えられるレフェリーが沢山いない」と答える石井氏。では現状を変えるには?の問いかけに「出る杭は打たれると言うでしょう?でも出過ぎた杭は誰にも打たれない、だからうんと突出して出ればOK。あと頭蓋骨も丈夫に!」と爽やかに語る石井氏でありました。やる気のある人が仕事で年功序列・「横並び」の杭的存在に甘んじるというのはとても切ないはず、常に突出する為の彼のすさまじい努力の継続に感服すると共に、それを正当に評価しようとするアメリカ社会の姿勢も垣間見る思いがしました。五木寛之さんの今週のエッセイの題名は、今の日本の風潮に対して「横並びの明かるい風景の中で」と、いささかの皮肉を帯びて?掲げられております。文中『アメリカという国は民主主義の国だが、また個人プレーの国でもある。』とも言っておられます。翻って我が国、再チャレンジも大事ですが、現在ただいま猛然と努力してそれなりの成果を出しつつある人に、速やかに且つ正当な評価・審査を与えて応援する社会であって欲しいと、夢に見る私でした

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ラポルトすず・松原健之&大竹英二コンサート詳細情報

カテゴリーの「スケジュール」にもありますように、3月11日(日)の珠洲市でのコンサートの詳細が明らかになっておりますね。
http://www.laporte-suzu.jp/event/
ご都合のつく方はどうぞ、海鳥の啼く声を聞きがてらお出かけになられてみては如何でしょう

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突風被害

発達中の低気圧による突風で静岡県袋井市が被害に、という昨晩からのテレビニュースにとても心配しています。14日は和歌山でも竜巻、金沢でも瞬間最大風速が30mを超えたそうです。各地の被害の大きかった地域の皆様に心よりお見舞い申し上げます。

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メリーと伊勢丹だったのね

バレンタインデー 今年も松原健之くんは、多方面からずい分沢山のチョコレートを戴くことでしょう健之くんのような人気の芸能人ならぬ身の、一般の男性陣からすれば大層羨ましいところでしょうネ。ラジオを聞いていましたら、最初にタッグを組んでバレンタインデーとチョコレートを商いに結びつけた“真犯人”はどうも、大田区に工場のあるメリーチョコレートと新宿の伊勢丹らしいという事なのです。50年ほど前に、板チョコ2枚を7円で売ったのが始まりではないかとのお話。ずい分昔に、良い所に目をつけた慧眼というか罪作りというか...の人がいらしたものです。ちなみに、あるデパートの調査による今の「本命チョコ」の平均単価は2,986円、義理チョコが852円だそうですが、これはあくまで<参考>ということで。そして‘本家’欧米では諸説はあるものの、3世紀キリスト教の、それはそれは優しい人柄のバレンタイン司祭がローマで殉教をした日が
2月14日、という所からこの日に花やカードを贈る「聖バレンタインズデー」の風習が徐々に育まれたもののようです

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同期の桜!

高校の同期会に初めて出席して来ました。初めて、ですから旧友とはもう天文学的年数ぶりの邂逅です。幹事さん達がとても献身的且つ熱心なので、毎年出席者が増えているそうで、
今回も大盛況でした。松原健之さんの静岡にある出身高校は、文武両道の上、先生・生徒間も和気あいあいの素敵な学校だと耳にしたことがあります。健之さんも、すっかりお忙しい今となっては「ふるさとは遠きにありて思ふもの・・」との犀星の詩のような心境でおられるでしょうか。
我々の同期は多くが、今も出生地からあまり遠く離れずに暮らしているようです。また近々会いましょうと言ってくれた方もあって心が明るくなりました。かつて学校群制度が在った中、東京南部‘池上線が走る町の~’学校群を、思えばちょうどこの時期に受験したのでした。当時の今頃はまだとっても寒かった!!

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しんちゃん15周年

「クレヨンしんちゃん」が、今年で放送15年を迎えるそうです。松原健之くんも以前お住まいがお有りだったという埼玉県の、春我部(アニメの上での架空の場所)生まれの愉快な5歳児を気に入ってから、もうそんなに経ちました。今ではこのアニメは世界の多くの国で放映されているそうです!各国の声優さんの吹替えぶりをある番組で見た事があるのですが、勿論言葉は判らないながらも、皆さん如実にオリジナル「しんちゃん」の声優‘矢島晶子さん’に雰囲気を似せているのが見て取れ、何とも微笑ましかったです。だいぶ以前に現在の放送時間になってからは、見逃す事が多いのがちょっと悩みですが、久々に見られたゆうべのお話2本、しんちゃんと愛犬シロとのコンビネーションに、すっかり心温まりました。私はしんちゃんのモノマネと以前の主題歌パワフルパワフルパワフル全開 ナ・ア・み・さ・え!♪の「オラはにんきもの」が結構得意ワザです。



昨夜は健之さんの『えんか侍』の楽しい放送日。ファンの方の質問ファクスから、金沢の美味しい‘ぶりしゃぶ’のお話も登場しました。健之さんが11日から出演される「フードピア金沢」という大きな祭典は、かの地は冬の味覚が特に素晴らしいため、毎年この時期を選んで催されると、案内にも載っております。何より‘ぶり’は出世魚。又大いに食され益々お元気にと祈ります

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金曜夜10時は『えんか侍』ですヨ★

ラジオ日本(1422khz)の『えんか侍』に松原健之さんが、麻布台のスタジオから
先週に引き続きレギュラー出演の第二夜です
聴ける地方の皆様、是非是非お聴きになってみて下さいね!
毎週金曜・3月まで出演予定。
http://www.jorf.co.jp/index.html

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「如月の 白い風が吹く...」

松原健之さんの所属事務所の社長でもある、五木ひろしさんの「ふりむけば日本海」の歌詞の一節です。↑やはり、五木寛之さんの手になる詞です。昨日たまたま聞いたところよると「如月─きさらぎ─」とは着物を更に着る・・から来ている言葉だそうですね。2月は、普通はそのくらい寒いということなのでしょう。梅も咲き、人はもう春だと油断しがちだが、まだ寒い日も来るので気をつけなさいということかも知れません。しかしながら昨今の、ことに今年のこの暖冬。更に着るどころか、結構な薄着でも大丈夫です。札幌の雪祭りも雪不足で大変そうですし、金沢の有名な “氷室”の雪詰めも、他所から雪を運んで来て行ったと先日のニュースで言っていました。冬に雪が降らないと、稲作の作柄が思わしからずとも言いますので、それも心配な事です。金曜日には東京は雨の予報、今月中開催されている「フードピア金沢2007」という大きな催しに出演のため、健之くんが行かれる週末の北陸・金沢の天候は如何でしょうか。
遠征のさなかには、諸々お気をつけてと1日に何度も空を見上げる事も、、有る私です

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スワロフスキー

今日会った知人が、襟元に綺麗なブローチをしていたので、素敵ですねと言いましたら「もう古いんですが、大事にしています」というお返事です。お子さんのPTAだかの役員をされた慰労のしるしに、他の父兄達から贈られたものだそうで、良くお似合いです。オーストリア生まれのメーカー、スワロフスキーの小さな可愛い品で、透明ガラスで「いちご」と葉っぱを型取ってあります。色が付いていなくても、まごうかたなき「いちご」でした。古いなんて言っておられても、今もキラキラと輝いて立派なものです。私の住みかの近くにはこのお店は無いので、横浜あたりで何か探して来たくなりました。ところで松原健之さんのお写真と記事の載った「エンジャル2月号」を、あれから毎日、ためつすがめつニヤニヤ眺めておりますが弦哲也さんのギターで歌う写真では、健之さんの胸に真紅のポケットチーフが鮮やかに咲いています。 どきっとするほどの“玄人(くろうと)”を 改めて感じる、粋な男のアクセサリーですネ

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新・風に吹かれて

月曜日には「週刊現代」を、立ち読みしたり買ったりします 松原健之さんのデビュー・ロングヒット曲『金沢望郷歌』の作詞をされている、五木寛之さんのエッセイが載っています。五木さんは先月、金沢に出向かれたのですね。テレビ金沢で大きな番組があるようです。北前船と加賀商人の特集との事で、見られる地方の方は羨ましい限り。小樽にかつて「にしん御殿」が有ったように、石川県にも北前船の船主たちの‘富豪村’が出現していたそうです。日本は海洋国だとしみじみ感じます。資源は大事です。昨今は、獲りすぎ?食べすぎ?環境の激変?で、まぐろも鰯も、私達はすっかりままならなくなってしまいました。今週は他にも、座敷唄の「加賀鳶」の文字や、物故作家の「山口瞳」の名前も登場して懐かしいこと。週刊新潮の山口瞳の連載エッセイ「男性自身」を読んでいた頃を思い出します。今では息子さんが幅広く活躍されているようです

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ぱらっぱらっぱらっぱらっ...♪

節分ですね。↑豆まきの音。いつも不思議に思っていたのですが、大豆の生(干したものも)は、まんまるですけれど、それを煎った福豆(煎り豆・鬼打ち豆)は楕円形になります。煎っただけであのように形が変わるものかな、と思っていましたら、あれは40~50分かけてゆっくりと水を取替えながら豆を戻して、繊維を伸ばしてから煎ると、あのような楕円形に仕上がるのだそうです。
薄緑色の、十勝産の大豆は特に、美味しくて絶品の由。
「童謡のヒミツ」等数々の作品で有名な、合田道人さんからステージで、“童謡もちゃんと歌える人です”と紹介を受けて歌われた事もある松原健之くんです。私はこの童謡が好きでしたが、ほかにも節分の歌はあるでしょうか。
http://www.mahoroba.ne.jp/~gonbe007/hog/shouka/00_songs.html
(ま→まめまき で聞こえます)



昨夜の『えんか侍』、楽しく拝聴しました。初めて聴く番組でしたが、健之くんはあの張りのある綺麗な声で、楽しそうに嬉しそうにファンに語りかけ、聞いているだけで幸せになります。遠州は森町の石松サンまで話題の中に‘登場’するとは思いませんでした 来週も楽しみです。

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今晩10時 ラジオ日本『えんか侍』

ラジオ日本(1422khz)の『えんか侍』に、松原健之さんがレギュラー出演第一夜です。
聴ける地域の皆様、是非お聴きになってみて下さいネ
毎週金曜・3月まで出演予定。
http://www.jorf.co.jp/program/song.html

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美麗表紙

注文しておいた、松原健之さんが初の「表紙」で登場の“エンジャル2月号”が届きました。少し多めにgetです。こんなに可愛いお顔の載ったご本ならば、知人に差し上げても喜ばれます。飾っておけばこちらの表情もほぐれましょう。健之さん・デビューから491日目の快挙です。本当に良かった、心からおめでとうございます。巻頭インタビューの写真も綺麗、記事にも健之さんの意思が読み取れ素敵でした。少しだけ遅れましたが、今夜は私もファンの一人として家族と共に、この本を傍らに置きながら、外で美味しいお酒を戴いて参りました。さして高い店でもないのですが、とても心地よく過ごせました。これからも楽しく、健之さんの活躍ぶりを拝見していたいと願います。
今宵いま一度、ステキな松原健之さんに乾杯

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