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健之くん応援委員会

“奇跡のクリスタルボイス”─作家・五木寛之氏が命名!─「金沢望郷歌」でデビューした 歌手の松原健之さんを応援するブログです。         健之(たけし)くんの歌声を もっともっと 沢山の人に聴いて欲しいとの願いをこめて!

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ブログを更新しないと、広告が出てしまいますね~。

近いうちに記事をアップ出来ると良いのですが


もうしばらくお待ちくださいませ

                               < 健之くん応援委員会 >

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「旅姿三人男」♪

昨夜は、健之くん御出演の「新・BS日本のうた」、とても楽しみに拝見しました
どれも良いけれど、「旅姿三人男」にはほんとに惚れ惚れ。たけしくん地元の歌ですし、ね。
母も私も、たけしくんの演歌を舞台で聴いていっぺんで大ファンになったんですもの、やはりたけしくんの演歌の素晴らしさには、ひととき、憂き世のウサを忘れます。ほかのことでは、決して癒されない憂さを。
BSプレミアムでまったく別の番組ですが、六角精児さんの、“呑み鉄”旅のあの番組も、天竜浜名湖鉄道編の再放送を、9日・土曜日にまた見てしまいました。
富士山が大好きでもともと静岡が好きでしたが、たけしくんのファンになり、自分まで静岡出身のような気持ちになって、天浜線にも乗ったのは2003年。 懐かしく、胸が熱くなるこの土曜・日曜でした。
私たちは、昔も今もこれからも、ずっとたけしくんのファンです。




  2019早春ですね♪♪

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【再掲】2012/5/28記事『ラジオ深夜便「歌の旅びと」コーナー御出演!!」』

昨日のたけしくんのブログで、先日亡くなられました、さくらももこさんのことが語られておりました。
私も、このことをテレビのニュ-ス速報で知った時は、にわかには信じられず、何度も画面の文字を確認していました。本当に、まだまだお若いのにと、お気の毒でなりません。あの素晴らしかった才能が心から惜しまれます。
過去に当ブログで何度か、大好きだったさくらさんと「ちびまる子ちゃん」について触れたことがありました。その一つ、2012年5月28日の記事を再掲させて戴きます。
さくらももこさんの魂が永遠に安らかでありますよう、心よりお祈り申し上げます

  




2012/5/28
─NHKラジオ深夜便─
  「作家・ 五木寛之の“歌の旅/と”」コーナー
  テーマソング
「歌の旅びと」 は、
            松原健之さんが歌っています!


 
 ラジオ深夜便・五木寛之さんの「歌の旅びと」で、健之くんがテーマ曲を歌う番組は、
 昨年4月24日(日)の初回放送から、4年間の予定でスタートを切りました。
 2年目に入った、先日4月29日(日・祝) 第13回目の放送は、鹿児島への歌の旅でした。
 この回では、たけしくんも何度かイベント等で歌われた、
 「汽車は八時に出る」が、御当地出身の森進一さんの歌で流れたんですヨ
 私は、この、五木寛之さん作詞・たけしくんの歌う「汽車は八時に出る」 の、
 思わず涙が出るような熱唱を、しみじみ思いだしておりました。

 そして第14回目放送の5月27日(日)には、番組は
 いよいよたけしくんの生まれ故郷の、静岡の旅となり、
 そしてなんと、当日はその健之くんも、ラジオ深夜便にゲスト出演されました!!
 短い時間とはいえ、五木寛之さんとの‘師弟対談’を聴く事が出来まして
 楽しかったですネ
 静岡を舞台にした歌も数曲流れ、中で、とても珍しい 「近江俊郎」ではなく、
 「美空ひばり」の歌う 『湯の町エレジー』を聴かせて戴き、
 私も初めてでしたので、すごく驚きました!
 たけしくんも出演されましたし、とても楽しい放送でしたネ。
 深夜便ファンの方で、新たに、健之くんのテーマ曲の歌声に魅せられる皆様も
 かなり多くなっていらっしゃるそうで、これも、何とも感動的な事ですね~
 次に番組で五木先生のお話しをお聴き出来るのは、6月24日。 富山への旅となります。

 ラジオ深夜便「歌の旅びと」は、毎月、最終日曜日の特集放送です。
 健之くんの、思わず知らず胸の熱くなるテーマソングと共に、
 皆さまどうぞお聴きくださいね!!



   ♪「ちびまる子ちゃん」1990 12 17 発行
<当夜の五木寛之さんのお話しの中にも登場した、静岡は清水出身の、さくらももこさん作
「ちびまる子ちゃん」のハードカバーの単行本?です
私も、テレビアニメが始まった頃からのまるちゃんファンです♪>

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「おだんご」 だけじゃなく♪

2018法多山①

今朝のテレビ朝日の番組の中で、健之くんの故郷、袋井市の法多山尊永寺の風鈴のことが紹介されておりました。

健之くんに関することは、何をしていても目に、耳にとまります。

法多山は、秋の「だんごまつり」だけでなく、この風鈴飾りも含めて、一年を通してずいぶんいろいろな行事が催されるのですね。
おだんごも風鈴も厄除け、ですね。風鈴、来月末まで楽しめるようです。

健之くんの歌を、また聴きに行くことが出来る日を、心から楽しみにしている日々です。人生いろいろ。
でもいつも変わらず応援しています。


2018法多山②

                        2018法多山③
                                法多山尊永寺

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コンサート追憶♪

健之くんの「コンサートツアー2017」の東京公演へ行ってから、もう早ひと月半が経ちました。あれ以来はあいにく、どこへも健之くんの歌を聞きに行けていないので、まだあの日の記憶を辿っては思い出に浸っています。
初の企画、「歌謡劇場」の中では、今年没後30年の石原裕次郎さんの歌も歌われましたね~。
私の年代は不思議で、あのビートルズの大ブームにも、生まれるのがほんのちょっと遅くて、リアルタイムで彼らの来日を知ってはいても、その当時さほど興奮はせず。裕次郎とか赤木圭一郎、小林旭さんなどのブームにも、実は同じような理由であまり縁がないんです。裕次郎さんの「太陽にほえろ」 にしても、あんなに流行ったのに見た記憶があまり無いのは、ちょうどテレビはあまり見ていない時期だったんだと思います。
とは言え、健之くんがコンサートの中で歌われた「嵐を呼ぶ男」はもちろんよく知っています。以前からコマーシャルにも起用されたりと、お馴染みの曲ですね。台詞入りの歌を、健之くんも、おいらはドラマー やくざなドラマー・・と、バンドの本物のドラマーの方ともども、とてもカッコよかったです

そしてコンサートでは、ちあきなおみさんの歌った「かもめの街」を久しぶりに生でお聞きしたのがいまだに良い思い出になっています。たけしくんの「かもめの街」は以前からもう白眉中の白眉で、独特の哀感が聞く者を泣かせます。健之くんの歌声で帰る故郷があるじゃなし・・ お前も一生波の上 あたしも一生波の上・・ などと聞くと、昔から、本当に涙がこぼれそうになったものです。コンサートでも圧巻でした。ここではバンマスの塩入さんが、たしかピアニカも演奏していらしたように思います。様々な演出も功を奏して素敵でした
オリジナル曲は、「北の冬薔薇」も「歌の旅びと」も「遠野ものがたり」も・・・いろいろ全て良いのですが、今回あらためていい曲だな~、と思ったのが「ふるさとの空遠く」でした。懐かしくて素朴で、健之くんの歌唱力も隅々まで生きていて、曲調も長調ですので暖かい雰囲気で、これからまた、健之くんの為にこのような曲が出来たらいいなと思います。
今日は偶然にも裕次郎さんの命日、そして海の日、皆様はそして健之くんはどのようにお過ごしでしょうか?


2017海の日と風鈴♪♪

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「君といつまでも」♪♪

2017 6 3有楽町・よみうりホ-ル♪♪


健之くんが歌うのを、今まで聴けそうで聞けなかった、加山雄三さん往年の大ヒット曲「君といつまでも」。ついにこの曲を聞けたことが、去る3日に有楽町のよみうりホールで行われた「松原健之コンサートツアー2017」東京公演を観覧したわたしの一番の嬉しかったことかも知れません。実はこれ、とても難しい歌だと思うのです。加山さんがもともと歌手ではなく映画スターだったことから、きっと彼の歌の実力はソレホドでもないんだろう・・などと考える人もいるかも知れませんが、それは違いますね!どなたも、ご自分で歌ってみるとよく分かるかも知れません。加山さんや健之くんのように歌うことは、とても難しいと思います。こんなに正確に、そして大きなスケールでゆったりと「君といつまでも」を歌い上げる健之くんを拝見出来て、長年の夢が叶ったようで、本当に嬉しく思いました。
<歌謡劇場>
もちろん、ほかにも聞きどころ、見どころ満載のコンサートでした。選曲、編曲、構成の妙がいたる所にあり、中でも、役者さんを交えての初めての「歌謡劇場」は、準備も大変でしたでしょうが、満員のお客様も大喜びでしたし、観ていてとても楽しいものでした。「君といつまでも」も、この歌謡劇場の中でご披露されました。
ご当地、有楽町を歌った「有楽町で逢いましょう」も懐かしかったですね~。当時「そごう」デパートのコマーシャルソングとしてフランク永井さんが歌ってヒットしたのでしたが、今もあの頃のそごうと同じ、読売会館内にあるよみうりホールで、こうして健之くんの歌声で聞くと、いろんな思いが胸に溢れます~。今や東京のド真ん中でこんなにも沢山のお客様を前にして歌うたけしくん、最高ですよね
このコーナーでは全6曲、「有楽町~」のあとには「ここに幸あり」も歌われました。いうまでもなく大津美子さんの名曲ですが、かつてたけしくんが、その大津美子さんと同じステージに立たれたのを、拝見したことがありました。ご存じの方もいらっしゃるでしょうね!まだ健之くんのデビュー間もない2006年初め、所は三重県川越町の瀟洒なホールでした。大津さんや、歌手協会の合田道人さん、あべ静江さん、青木光一さんや、そしてたしか三善英史さんもご一緒の舞台に出演されるのを、はるばる追っかけて行ったのでした 居並ぶベテラン勢に混じって、堂々とデビュー曲「金沢望郷歌」を歌われた健之くんが、ことのほか目に眩しかったのを、この日の「ここに幸あり」を聞きながら思い出しておりました。
健之くん歌うところの、昭和の映画主題歌を随所に散りばめた形で進行してゆく、この「前略 自分、不器用ですから」と銘打った歌謡劇場、勿論主演もこなして、健之くん大活躍でした。

<オリジナル曲>
これまでのCDの中から、オリジナル曲・カバー曲もふんだんに14曲歌われ、それは素晴らしかったです。「みちのく ふゆほたる」─コンサート第1曲目でした。感動的。「ふるさとの空遠く」─いつも、故郷の袋井を思い出して歌われるそうです。あらためて、とてもいい曲ですね~。「悲しき口笛」「かもめの街」─これはもう特別。圧巻 「あなたに逢えて」─久しぶりにお聴きしました。大作ですね。「雪明かりの駅」「歌の旅びと」「遠野ものがたり」─健之くんの恩師・作家の五木寛之さんの歌詞は文学的香りが馥郁と。「遠野ものがたり」はバンマス・塩入俊哉さんの編曲が効いているのですよね。「木蘭の涙」─その塩入さんのピアノのみでの健之くんの歌が清新です。時に、刻むように響くピアノの音色もステキ。塩入さんは今コンサートツアーの表・裏あらゆる面で大活躍でお疲れさまでした。~アンコール~「金沢望郷歌」─歌いながら一生懸命に客席を回って握手・握手。歩きながら、時に走りながら!手を振りながらも、乱れずにしっかりと歌っている姿にはいつも瞠目です。舞台の上のバンドのみなさんにも目を転じると、健之くんの姿を追いながら、テンポなどいろいろ斟酌されながら演奏されているようで、その優しさにも感激。大団円は「別れの曲~花吹雪~」─CDで聴いていた通りの、いえ、それ以上の素晴らしい出来栄えに健之くんの「スーパー歌唱力」を体感してまたまた感激~
コンサートのお別れには、どの歌い手さんもいろいろな曲を考えるのでしょうが、まさにこの「別れの曲」はたけしくん、これからしばしば歌われて行くのでしょうね。ちょっと思い出したのが、北山修さんの「他人のままで」という曲。やはりコンサートの終わりにはうってつけの歌ながら、内容はかなりクールです、が、人生における或る潔さと共に‘光’も感じる点で、「別れの曲」と通じるところが無いとも言えない気もします。


コンサートを見に行ってからもう半月以上の時が経つのに、いまだに記憶の中で、微笑んだりホッとしたりする、あるいは何かの拍子にふと、耳に残っている歌声を反芻してときめいたりほろっとしたりする・・ということは、やはり健之くんの歌は凄いなとあらためて実感します。渾身の、そして華やかな生のステージを聞くことが出来たのは、ほんとうに素晴らしい時間でした。 上下真っ白できらきらとしたお衣装もほんとに綺麗でした。コンサートツアー2017は、いよいよあと札幌公演を残すのみとなりましたが、どうか皆様、最後まで健之くんのステージを楽しみにご覧くださいませ。何を隠そう私だって、出来ることならいつだって、今だって、聞きに行きたいのです

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ポスターが付いて来た!♪

地元のCDショップにて、松原健之さんの最新作「松原健之BEST ALBUM5」を購入、やっと手にいたしました。
今は時間が無く慌しい日々なので、アマゾンにしようかとも思ったのですが、宅配便で来た時に、もし留守にしたり玄関チャイムが聞こえなかったりして(これ、どの家も結構あるらしいのです) 例の「再配達」になってしまうと申し訳ないですよね。今回は頑張って!CD屋さんで求めました。そうしたら、たけしくんの素敵なポスターが付いて来ました! 良かったです~

今回のアルバムの、新録3曲もとても良くて、またたくさんの方に聞いて戴けるといいですネ。皆様はどの曲がお気に入りですか?
「別れの曲~花吹雪~」は、まさにあの、『ピアノの詩人』ショパンの「別れの曲」に、作詞家の石原信一さんが新たに歌詞をつけた作品です。斬新な発想ですね~ どのような経緯で見事このような作品に結実したのか、その辺がいずれ公けになると嬉しいなと思います。曲をお聞きしてみますと、想像していたよりテンポが良くて、それだけに健之くんの、だんだんと畳みかけてゆく歌い方がとても感動的です。さほど高音から始まらないように見えて、しかし一番高いところは、そうどの歌い手にも出せない高音ですね!
それはそうでしょう、ショパンはこの曲を誰かが歌うために作曲をしたのではなく、むしろピアノの練習曲だったということですので、そのせいかとても広い音域になっています。素晴らしいたけしくんの歌声です。いつまでも聴いていたい歌 普段耳にするクラシックの「別れの曲」の、ゆったりとしたテンポも良いですが、こちら「別れの曲~花吹雪~」も華やかで素敵です。

さだまさしさんのカバーの「案山子」は、以前にもディナーショーでしたか、歌われたことがあったと思うので、たけしくん御本人もお好きな歌なのだと思います。今回、ベストアルバムに収録出来て良かったです。

新曲の「金木犀の雨」、雨に打たれて 金木犀が・・・ のサビのところが大好きです。涙がこぼれそうになります。詞は前述の石原氏、曲は「星の旅びと」の幸 耕平氏で、元来とてもオーソドックスな良い歌謡曲になっていると思うのです。過去への哀惜、二度と会えない人との思い出を綴った歌ほど、切ないものはありません

以上新録3曲のほかにも、今回のアルバムの選曲がとても粋(いき)で嬉しい気持ちです。デビュー曲「金沢望郷歌」はもちろんの事、デビュー2作目にして、ちょうど能登の地震と時を同じくしての発売だった「あの町へ帰りたい」、NHKの「歌謡コンサート」での素晴らしいカバーが大評判となった「初恋」、名曲「冬のひまわり」、北の大地で『「雪」に火がつく!』と新聞の見出しにもなった「雪」、大先輩の五木ひろしさん作曲の「マリモの湖」、目下の新曲で、今年、楽曲のベースにもなった秋田の紙風船上げのお祭りに、健之くんも参加された「みちのく ふゆほたる」、10周年記念曲の「雪明かりの駅」、同じく10周年記念曲で藤澤ノリマサさんが曲を提供した「三日月が綺麗だから」、もともとは石川さゆりさんが歌って、五木寛之さんのテレビ番組「百寺巡礼」で流れた「星の旅びと」、そして、NHK「ラジオ深夜便」で、その健之くんの恩師・作家の五木寛之さんの「歌の旅びと」コーナーのテーマ曲として、コーナー冒頭に4年間毎月流れて、ファンとしてとてもとても幸せだった「歌の旅びと」などなどが、み~んな入っています。

是非、沢山の方々が傍らに置いてくださって、いつも聞いて戴けるアルバムになると良いと念願いたします。


BEST ALBUM5 ♪♪♪
「松原健之BEST ALBUM5」より

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お昼のソングショ-♪

オフィシャルサイトのご案内によりますと、たけしくん、テレビ東京のお昼のソングショ-「ひるソン!」に御出演予定ですね あの時間帯はわたしも「Mプラス11(イレブン)」から、なんとなくチャンネルは変えず、テレビをつけたままにしておくこともしょっちゅうという感じですので、同じような方も多いのではないでしょうか今までは森本レオさんナレ-ションの旅の情報番組をやっていて、今月から「ひるソン」に変わったんですよね~
お!地上波歌番組が始まったなと思いつつまだちゃんとは見ていないのですが テレビ東京では、やはり今夜から「孤独のグルメ」の第6シ-ズンも始まったりと、私は同局の結構なファンであります 「ひるソン」も、たくさんの方に見て戴けると良いですね。健之くんのお歌の放送日を楽しみにしています


2017岩合さんの番組より★ねこの昼寝~♪
こちらは「ひるソン」ではなく「ひるね」です 可愛いので
また、岩合さんの「世界猫歩き」の画面から拝借してしまいました

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今度の日曜日は「のど自慢」♪

健之くんが、来たる1月8日・日曜日に、「NHKのど自慢」にゲスト出演されます
「のど自慢」今年最初の、大分県は別府市からの生放送です。現地は、御承知のとおり昨年4月に熊本・大分地方を襲った大きな地震からの今まさに復旧・復興中で、たけしくんの素敵な歌声は、きっと大分の皆様にも大きな心の支えとなることでしょう、日曜日がとても楽しみですね~


あのSMAPが、やはり「のど自慢」のゲストに出てきてびっくりしたのは、あれはいつの出来事だったでしょう。去年かおととしのことですよね。
SMAPの、特別にファンだったわけではないのですが、いわゆる「ロス」現象が私にも少なからずあります。5人が何事にも頑張ってる姿が、長年心のどこかで励みになっていたのでしょうね。
たけしくんの歌からも、実はわたしは勇気をそれはそれはいっぱい戴いて来ました。 今現在も、たけしくんがいつかSMAPのような・・と言ったらいいのかどうかわかりませんが とにかく国民的スタ-に成長されるのを見届けたいなと思うと、今日を生きる元気にもなります。これも又楽しみにしています。グル-プじゃないから解散もないしネ 安心



       shake 1996☆☆
  結局、SMAPのCDを買ったのはこの1枚だけでした。でもこの曲、イイですよね

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新曲発売日♪

明日16日、いよいよ健之くんの14枚目のシングル「みちのく ふゆほたる」が発売になります!! 皆様ご承知の通り、この「みちのく ふゆほたる」は今年度の日本作曲家協会・日本作詩家協会協同企画の「オリジナルソングコンテスト」グランプリ受賞曲で、そんな栄えある曲を我らが健之くんが歌われることとなったわけですね。今日の未明に文化放送の「走れ歌謡曲」でも歌をお聞きしまして、あらためて良い曲、佳曲だな~と心から思いました。メロディ-がなんとも言えず人を引き付け、歌詞が甘美に泣かせます。泣かされると、人は癒されるのですよね。そして後に少なからず希望も湧く気がします。健之くんの歌声もそうさせるに十分な、類まれな美しさです
そしてこの曲は全体が適当な長さなのも、とても良いと思います。いつでしたか、作曲家の平尾昌晃さんがラジオで「最近の曲はちょっと長すぎる。5分も6分もある曲ではなく、昔のようにもう少し短い方がいい。短い曲の方が、“もういっぺん聞こう”と、結局何度でも聞くことになるんです。」というふうなことをおっしゃっておられました。確かにそうねとその時思ったのをよく記憶しております。今度のたけしくんの「みちのく ふゆほたる」は、長くなく短くもなく、本当にちょうど良い塩梅の曲だと思いました
なんだかヒット間違いないような気がします!! 今年の紅白には間に合わないかも知れませんが、まだ分かりませんし、来年以降はもう、きっときっと、健之くんの歌手生活にますます輝かしい道が拓けるとファンは確信しています。どうかずっとご健康で、明るく全国で歌われて行ってくださいいつでもどんな時も応援しております。



  2016初冬のおめでとう♪♪

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